子育て中の必須アイテム抱っこ紐。歩けるようになたった子供と一緒のお出かけは、しっかり装着するタイプではなく、サッと装着できる抱っこ紐を持って行くと「だっこー」とせがまれた時とても便利。そこで今回は、畳んで持ち歩ける、バッグの中にしまえちゃう、コンパクトなちょいのせ抱っこ紐ご紹介します。

<CONTENTS>
1ページ目:オーストラリア発Baba slings(ババスリング)
2ページ目:パパにも似合うデニム素材のDAKKOHIMO(抱っこ紐)
3ページ目:寝かしつけの救世主、おくるみになるスリング
4~6ページ目:抱っこ紐画像ギャラリー

オーストラリア発Baba slings(ババスリング)

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babaslings(ババスリング)など、コンパクトにしまえる抱っこ紐(だっこひも)&スリングをご紹介します!
Baba Slings STR032
価格-12,600円(税込)
コチラで購入!
【画像提供:Cappy


画像でご紹介するのは、ビンテージや手染めされたこだわりの生地で作ったオーストラリア発のBaba slings(ババスリング)。スリングは新生児から3歳ぐらいまでと、長く使えるのでしっかりした物を1枚は持っておくといいでしょう。私は子供が赤ちゃんだった頃手作りのスリングを用意していたのですが、生地に厚みがなく新生児から使用するのは何となく不安でした。

手作りと既製品のスリングの違いは、厚み・安全性・抱っこする人の肩への負担の3点でしょう。既製品の方が赤ちゃんを支えるために、生地の厚みがしっかりていて、抱っこの負担が少なくなるよう肩にかかる部分の幅が広く、安全性を熟考し作られています。ブリスベンにあるThe British Centreeなどの病院でも使用されるBaba slings(ババスリング)は、安全性・赤ちゃん&抱っこする人の快適さ・見た目・コンパクトにしまえる・抱っこのバリエーションが豊富と、どの点をとっても満点!

抱っこ紐に比べ体格に合わせる調整が楽なので、是非パパも兼用できる柄を選んで、赤ちゃんと一緒の外出をおしゃれに楽しんでくださいね!

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