足元の明かり、ちょっとだけ色を変えてみる

フットライトなど足元の明かりにも一工夫
ベッドルームなどにある足元の明かり、これもちょっと工夫すればイメージが変わります。写真はペットボトルのジュースを置いただけですが、たったこれだけでも光の量や色がガラリと変わるのがわかります。

足元の明かり、ちょっとだけ遮ってみる

スタンドライトなど足元の明かりにも一工夫

持ち運び可能な灯りを足元の位置に、さらに絵本などで光を遮れば、見た目よりも光度的には立派な間接照明。ちなみにガイド家の子どもたちには、この灯りが最も効果的でした。

以上、今回はお金をかけずに簡単にできる間接照明について考えてみましたが、いかがでしたでしょうか?寝苦しい夜も、ちょっとだけ工夫することによって体内のホルモン物質の分泌は盛んになり、自然な眠気を誘うことができるようになりますから、ぜひお試しください。


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