軽量、長時間駆動がウリのレッツノートシリーズ

レッツノートシリーズは、軽量・タフ・長時間駆動という特徴があります。

ビジネスユーザーに向けた従来型モバイルノートパソコンのラインナップが充実しています。
 
タブレットの普及に伴い、様々なタイプのノートパソコンが登場していますが、レッツノートは液晶を360度回転できるコンバーチブル型が用意されています。キーボードを使った一般的なノートパソコンとしても、タブレットとしても利用出来るようになっています。
 
従来型のノートパソコンは12.1型液晶を採用したSZシリーズ、14型液晶を搭載したLXシリーズがあります。どちらも光学ドライブを内蔵できるようになっています。
液晶部分が360度回転するコンバーチブル型は10.1型液晶のRZシリーズ、12.5型液晶のMXシリーズとなっています。

コンバーチブル型のRZとMXはタッチパネルにも対応しており、MXはスタイラスペンも付属しています。
 
このように、軽量・タフ・長時間駆動という基本機能を維持しながら、最新の機能に対応した製品もあります。

また、持ち運ぶ事が多いということもあり、ドコモのLTE回線に対応するモデルも用意されています。本体だけでいつでもどこでもインターネットへの接続が可能です。

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■Let'snote MX
どのモデルが適しているかは用途にもよりますが、今後の環境の変化も考えるとコンバーチブル型は将来性が高いでしょう。

この中でサイズを重視するならRZシリーズになりますが、普段使いにも小さすぎない使い勝手を求めるならMXシリーズが適しています。
 
【関連サイト】
パナソニック Let'snote



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