どこでどのように使うかによって、ビデオカメラ選びも変わる

デジタルカメラの利用範囲が広がると、どこでどのように使うのかに合わせ、デザインやスタイルを選択する必要があります。要するに、ライフスタイルに合わせてビデオカメラをチョイスするということですね。その際のポイントには、次のような選択肢があります。
  • 持ちやすい、操作がしやすい
  • 持ち歩きやすい、携帯しやすい
  • ファッション性が高い 
持ちやすい、操作がしやすいデジタルビデオカメラ持ちやすさや操作のしやすさでは、人間工学的な本体デザインが大きく影響します。この場合、撮影に際して持ちやすい、操作がしやすいデザインであるかどうかということが重要になります。

■持ちやすい、操作がしやすいデジタルビデオカメラ
パナソニック V700M/V600M
「愛情サイズ」がポイントの、小型でキレイな映像が撮れるのが特徴。表情だけでなく、離れたところからでも声をしっかりと納めた映像が撮れます。また、強力な手ぶれ補正と、暗いところでもきれいに録れます。

 

■持ち歩きやすく、携帯しやすいデジタルビデオカメラ
JVCケンウッド GC-WP10
持ち歩きやすい、携帯しやすいモバイルスナップビデオカメラが、JVCケンウッドのGC-WP10は、軽量/小型で防水機能装備。フルハイビジョンはもちろん、写真も撮れてボイスレコーダーとしても利用できるマルチなビデオカメラです。

>>PICSIO GC-WP10(価格.com商品ページへ)


■ファッション性が高いデジタルビデオカメラ
JVCケンウッド GZ-V570
JCBケンウッドのGZ-V570はスタイリッシュなボディーデザインで、おしゃれでキュートに仕上げられています。さまざまな映像効果機能が搭載されていて、映像を撮るということはとても楽しい遊びだとういことを教えてくれます。


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