短期留学・ワーキングホリデー

ガイド:河東 英宜

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掲載日: 2009年 04月 03日

オーストラリア・メルボルン留学はいかが?

オーストラリア留学
メルボルンの人口は337万人。オーストラリアではシドニーに次ぐ大都市。
2009年5月末、オーストラリア大使館が主催する「オーストラリア留学フェア」が今年も日本各地で開催されます。

今回は、国を挙げて留学生の獲得に熱心なオーストラリア(メルボルン)にて留学生サポート会社(MTSC留学センター)を運営。日本人留学生の強い味方となっている石原さんにオーストラリア留学の魅力をはじめ、日本の留学生が戸惑うポイントなどを伺いました。

<INDEX>
メルボルンは5人に1人が海外生まれの国際都市(P2)
メルボルンの大学付属校で日本語教師になる!(P3)
日豪の文化の違い、その特徴は?(P3)
現地のコミュニティにうまく溶け込むには?(P4)
独自の視点で日豪文化比較「オーストラリアの入門書」(P5)

石原さんは今から23年前、日本でのサラリーマン生活を辞し、日本語教師(英語で日本語を教授)としてオーストラリアに渡り、すぐにメルボルンで学校を開校、後に現在の留学生サポート会社を立ち上げます。

2009年2月には、オーストラリアで知り合った奥さまとのやりとりで「体感」した!?、日豪の文化の相違や、そこから生じる考え方の違いについてをまとめた書籍を出版(『つれあいはオランダ系オージー 〜タコ社長のポジティブな豪州日記〜』ビジネス社)。これから留学やワーキングホリデーでオーストラリアへの渡航を考えている人にも、異文化理解の面で大いに参考になる内容です!

それでは、早速、(自称)タコ社長こと石原さんに、インタビュー開始です!


>>石原さんが移住先としてオーストラリア、そしてメルボルンを選んだ理由は?>>
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