海外クルーズ 人気記事ランキング
2026年07月07日 海外クルーズ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位ダイヤモンド・プリンセスからどう進化した? 最新船「スター・プリンセス」で体験した新しい船旅
日本で親しまれるダイヤモンド・プリンセスを運航するプリンセス・クルーズ。その最新船「スター・プリンセス」は、17万トン超の大型船でありながら驚くほどゆったりと快適。多彩な美食や最新技術を駆使したエンターテインメントなど、進化した船旅の魅力を紹介します。
ガイド記事2位一生に一度は行きたいアラスカクルーズへ。費用は? 見どころは? プリンセス・クルーズで巡る8日間
憧れのアラスカクルーズの費用は想像以上に手ごろ。それでいてプライスレスな体験ができ、日本発着クルーズの次の選択肢としてもおすすめです。アラスカクルーズの魅力や見どころを、クルーズコンサルタントの筆者が新造船「スター・プリンセス」の旅で紹介。
ガイド記事3位新しくなった「クイーン・エリザベス」で、一生に一度は行きたい絶景アラスカクルーズへ
2025年春にリニューアルした客船「クイーン・エリザベス」。船内見学へ参加し、リニューアル後の船内やシアターを見てきました。洗練さに磨きがかった人気客船の模様をリポートします。 ※画像:筆者撮影
ガイド記事4位【アジア旅の新スタイル】周遊クルーズなら10日間で6カ国訪問も! その“中身”や“お値段”は?
次の海外旅行は、アジア旅行の新スタイル「アジア周遊クルーズ」へ出かけてみませんか? 船なら手軽に10日間で6カ国周遊なんて旅もOK! 移動、ホテル、食事、船内アクティビティ全て込みで、往復の飛行機代をあわせても手ごろな価格です 。
ガイド記事5位QEから14年ぶりのキュナードの新客船「クイーン・アン」。就航から1年、気になる船内をリポート!
クルーズ船に英国女王の名を冠することが許された唯一の船会社、キュナード。昨春就航した「クイーン・アン」は、伝統を継承しつつ、時代のニーズにあわせたデザインや施設が魅力。英・サウサンプトンを母港にショートクルーズも。 ※画像:キュナード提供
ガイド記事6位おすすめを解説! クルーズはベストシーズンを狙おう
クルーズの場合は、海が荒れるシーズンや気候を考え、季節ごとに就航エリアが変わります。行きたいエリアがあるなら、そのベストシーズンをよく確認して、プランを練りましょう。もちろん、年間を通じて行くことができるエリアもあります!
海外クルーズの基本情報ガイド記事7位クルーズ客船やフェリーでの事故の原因とは?
「船」と言えば、タイタニックや、イタリアの客船座礁、韓国の旅客船事故を思い浮かべる人も少なくないと思います。ただ、冷静に見ると、そこには共通の「痛恨のミス」が理由にあります。クルーズは本来、どんな乗り物よりも安全なのです。なぜ安全と言えるのか、また万が一の場合の、個人の対処方法をお教えします。
海外クルーズの基本情報ガイド記事8位クルーズ選びと申し込み、どうすればいい?
最近よく耳にするクルーズという言葉ですが、ホテルのように、自分の客室に宿泊しながら、寄港地に立ち寄りつつ、決められた港から発着する船旅をクルーズと呼びます。クルーズに行ってみたい時、最初に知るべき選択肢、どうやって情報を得るか、そしてどこに申し込むかを説明します。
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