原付バイク・スクーター 人気記事ランキング
2026年09月11日 原付バイク・スクーター内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位プジョーのスクーター・ジャンゴ125試乗インプレ
多くの人が車のメーカーとして認識している「プジョー」は、実は現在もスクーターを製造販売しています。2018年から正式に日本国内の代理店が決定し、プジョーのスクーターが国内販売されることになりました。その中でも注目なのはクラシックな外観がお洒落なジャンゴ125です。通勤で試乗してインプレッションしました。
原付バイク・スクーターの車種情報ガイド記事2位新CBシリーズ末弟、CB125R試乗インプレッション
ホンダの新しいCBシリーズ。CB1000R、CB250R,CB125Rが発表されました。今回試乗したCB125RとCB250Rはエンジン以外のほとんどが共通という仕様。個人的には125ccバイクに250ccで採用しているタイヤを装備すると動きが重くなってしまうイメージを持っていましたが、実際はどうか?都内の通勤で検証してみました。
原付バイク・スクーターの車種情報ガイド記事3位通勤快速を超える?アドレス125試乗インプレッション
アドレスV125とアドレスV125Sのカタログ落ちが発表され、新しく後継機がリリースされましたが、発表されたのは「V」が入っていないアドレス125。Vが入っていないアドレス125はアドレスV125の後継機なのか? 試乗してインプレッションします。
原付バイク・スクーターの車種情報ガイド記事4位原付二種125ccバイクをおすすめする5つの理由
最近、バイクの国内メーカーが力を入れているのが「原付二種」と呼ばれる50cc~125ccの排気量の原付バイク・スクーターです。その理由は、二人乗り可能で維持費が安いなどメリットが多数あることです。原付二種の魅力とガイドがおすすめするバイクについて紹介します。
原付バイク・スクーターの基礎知識ガイド記事5位シグナスX(ヤマハ)試乗インプレ。4代目は更に快適に!
ヤマハのシグナスXがフルモデルチェンジ。型式をEBJ-SE44JからEBJ-SEA5Jに変更し、導光LEDをポジションランプに採用。さらにはユーザー待望のリアブレーキのディスク化など多彩な変更点に注目です。4代目シグナスXを試乗したインプレッション、カスタムアイテムについて紹介します。
原付バイク・スクーターの車種情報ガイド記事6位祝国内生産!ホンダ新型スーパーカブ110試乗インプレ
中国で生産されていたスーパーカブ110が熊本工場での生産になりました。信頼を取り戻す!をキーワードに質感を大幅に向上させたと言われているスーパーカブ110を都内の通勤で試乗してインプレッションします。
原付バイク・スクーターの車種情報ガイド記事7位ホンダ新型リード125 通勤試乗インプレッション
ホンダのスクーターとして独自のブランドを築いてきたリードシリーズ。もともと定評があった使い勝手の良さから、さらに細かい部分をマイナーチェンジしてリニューアルされた原付二種バイク「リード125」を都内の通勤で試乗してインプレッションをお届けします。
原付バイク・スクーターの車種情報ガイド記事8位アクシスZ(ヤマハ)試乗インプレ 圧倒的な扱いやすさ
アクシスZが発売されました。先行モデル・アクシストリートは、コストパフォーマンスに優れた原付2種モデルとして通勤ライダーなどにも人気でしたが、アクシスZではヤマハ渾身のエンジン・ブルーコアが搭載されました。乗り心地や性能はどうか?都内の通勤で試乗しました。
原付バイク・スクーターの車種情報ガイド記事9位ホンダ新型スーパーカブC125の試乗インプレッション
ホンダ(HONDA)のスーパーカブと言えば、働くバイクの代名詞。しかしスーパーカブの誕生60周年にあたる2018年にリリースされたスーパーカブC125は、ビジネス用途ではなく、上質な装備を纏ったパーソナルコミューターです。今回は試乗インプレッションから、質感や装備をチェックしていきましょう。
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