SUZUKI(スズキ) 人気記事ランキング
2026年08月11日 SUZUKI(スズキ)内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位意外性がウリのスズキ・スプラッシュ
ハンガリーで生産され日本に輸入されているスズキ・スプラッシュ。欧州での販売が好調で、日本での販売が決定したというだけあって、欧州生まれならではの日本車にはない個性と魅力があるクルマだという。
スズキガイド記事2位スズキ・ワゴンR マイルドハイブリッドの走りは?
CMやホームページ、カタログでは大々的にハイブリッドとは謳っていない一部改良後のスズキ・ワゴンR。日産セレナもモーターのみの走行はできないが、S-HYBRIDと謳っている。どんなシステムでどんな走りなのだろうか?
スズキガイド記事3位軽のスズキによるコンパクトカー「イグニス」は期待大
スズキといえば軽自動車のイメージであるが、最近は苦戦が続いている。そんな中で発売されたのが普通車ナンバーのコンパクトカー「イグニス」。850kgという軽いボディに1200ccエンジンを搭載する動力性能はもちろん、ハイブリッドシステムやアップルカープレイへの対応など、相当期待してよさそうな仕上がりとなっている。
スズキガイド記事4位スイフト・フルハイブリッドの仕上がりは?
スズキ・スイフトに加わったフルハイブリッド仕様。NAエンジン、直噴ターボ、マイルドハイブリッド、フルハイブリッドと多様な仕様を用意している現行スイフトの中で最も高価格帯になっている。その価値はあるのか、マイルドハイブリッドとの違いを含めてお届けする。
スズキガイド記事5位アルトターボRS試乗「MTでなくAMT」の評価は?
スズキの「手頃な価格で買えるスポーティモデル」であるアルトターボRSを試乗インプレッション。アルトターボRSにMTはなく、日本では人気のないAMT(マニュアル5速の変速機を油圧で動かす。スズキはAGS【オートギアシフト】と呼ぶ)を搭載しているが、はたしてその乗り心地は?
スズキガイド記事6位新型スズキ・スペーシアを試乗評価。完成度高し!
2代目にスイッチしたスズキ・スペーシア/スペーシア カスタム。ホンダN-BOX、ダイハツ・タントという強力なライバルが控える中、どんな仕上がりを見せてくれるだろうか。走りも広さも欲張った新型の仕上がりは?
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