SUZUKI(スズキ) 人気記事ランキング
2026年06月10日 SUZUKI(スズキ)内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位新型ワゴンR登場! ムーヴとどちらを選ぶ?
スズキから新型ワゴンRが発売された。ライバルとなるのは、ダイハツのムーヴ。果たして、どちらを選ぶべきだろうか?
スズキガイド記事2位軽のスズキによるコンパクトカー「イグニス」は期待大
スズキといえば軽自動車のイメージであるが、最近は苦戦が続いている。そんな中で発売されたのが普通車ナンバーのコンパクトカー「イグニス」。850kgという軽いボディに1200ccエンジンを搭載する動力性能はもちろん、ハイブリッドシステムやアップルカープレイへの対応など、相当期待してよさそうな仕上がりとなっている。
スズキガイド記事3位ハイブリッドはイマイチだが、マニュアル車は激安! 驚異的に安い!スズキ ツイン
スズキから2人乗りの軽自動車、ツインが発売された。ハイブリッドとガソリン車をライナップし、両方に乗ってみたが、一番魅力を感じたのはこのグレード!
スズキガイド記事4位2代目は「少し元気なコンパクトカー」レベル? 新型スイフトスポーツのデキは?
新型スイフトスポーツに対する期待値は驚くほど高い! 「さぞ凄いクルマになるんじゃないか?」と皆さん持っていることだろう。だが、実際に試乗してみると…
スズキガイド記事5位驚きの質感! 似て非なる新型スイフト
2008年の販売台数はデミオ、ノートに次ぐ12位にランクインするなど、軽自動車を除くスズキ車で過去最大ヒット作となったスイフトがモデルチェンジした。
スズキガイド記事6位パレットSWは起爆剤になるか!?
スズキ・パレットの改良と同時に追加されたパレットSW。好調のダイハツ・タントに追いつき追い越せるか。新モデルの追加とビッグマイナーというべき意欲的な改良に注目だ。
スズキガイド記事7位スズキ・ワゴンR マイルドハイブリッドの走りは?
CMやホームページ、カタログでは大々的にハイブリッドとは謳っていない一部改良後のスズキ・ワゴンR。日産セレナもモーターのみの走行はできないが、S-HYBRIDと謳っている。どんなシステムでどんな走りなのだろうか?
スズキガイド記事8位スズキ新型アルトは単なるECOカーで終わらない?
フルモデルチェンジしたスズキ新型アルトが発表されたが、驚くのが燃費と車重。これぞ「軽自動車の王道」という印象で、これほどリーズナブルな移動手段は他にないかもしれない。スズキ新型アルトの魅力を徹底分析する!
スズキガイド記事9位スズキ・アルトは軽さで軽自動車の王道を走る!
7代目にスイッチしたスズキ・アルトは国内販売台数が約483万台に達するまさに同社の顔といえる軽自動車。新型アルトは新プラットフォームの採用、最高で37.0km/Lの低燃費、シングルクラッチの2ペダルMT「AGS」を採用するなど注目点満載で登場した。
スズキガイド記事10位アルトターボRS試乗「MTでなくAMT」の評価は?
スズキの「手頃な価格で買えるスポーティモデル」であるアルトターボRSを試乗インプレッション。アルトターボRSにMTはなく、日本では人気のないAMT(マニュアル5速の変速機を油圧で動かす。スズキはAGS【オートギアシフト】と呼ぶ)を搭載しているが、はたしてその乗り心地は?
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