SUZUKI(スズキ) 人気記事ランキング
2026年06月09日 SUZUKI(スズキ)内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位軽のスズキによるコンパクトカー「イグニス」は期待大
スズキといえば軽自動車のイメージであるが、最近は苦戦が続いている。そんな中で発売されたのが普通車ナンバーのコンパクトカー「イグニス」。850kgという軽いボディに1200ccエンジンを搭載する動力性能はもちろん、ハイブリッドシステムやアップルカープレイへの対応など、相当期待してよさそうな仕上がりとなっている。
スズキガイド記事2位ダイハツも予想外!? スズキ「アルト エコ」発表
スズキが新型「アルト エコ」を突如発表。JC08モード燃費で30.2km/Lというミラ イースを凌ぐモデルだ。価格もいままでのアルトよりも、実質的に15万円安く設定してきた。
スズキガイド記事3位BMWやポルシェ並み!? 楽しすぎるスイフトスポーツ
スズキ スイフトスポーツは日本車には希有な「上質の乗り心地を持つ5ドアモデル」。最高の足回りが楽しめ、毎日の相棒として乗るのもいいだろう。
スズキガイド記事4位スズキ・ハスラーはカワイイ顔して意外にハードな走り
発売後1か月を待たずにどうやら月間目標台数の3倍超となっているスズキ・ハスラー。正確な数字は分からないが、とにかくバカ売れだという。愛嬌のある顔つきが目を惹くが、乗ってみるとスズキらしく本物志向で驚かされた。
スズキガイド記事5位スズキ・ワゴンR マイルドハイブリッドの走りは?
CMやホームページ、カタログでは大々的にハイブリッドとは謳っていない一部改良後のスズキ・ワゴンR。日産セレナもモーターのみの走行はできないが、S-HYBRIDと謳っている。どんなシステムでどんな走りなのだろうか?
スズキガイド記事6位スズキ・アルトは軽さで軽自動車の王道を走る!
7代目にスイッチしたスズキ・アルトは国内販売台数が約483万台に達するまさに同社の顔といえる軽自動車。新型アルトは新プラットフォームの採用、最高で37.0km/Lの低燃費、シングルクラッチの2ペダルMT「AGS」を採用するなど注目点満載で登場した。
スズキガイド記事7位アルトターボRS試乗「MTでなくAMT」の評価は?
スズキの「手頃な価格で買えるスポーティモデル」であるアルトターボRSを試乗インプレッション。アルトターボRSにMTはなく、日本では人気のないAMT(マニュアル5速の変速機を油圧で動かす。スズキはAGS【オートギアシフト】と呼ぶ)を搭載しているが、はたしてその乗り心地は?
スズキガイド記事8位スズキ「デュアルカメラブレーキサポート」が凄い理由
一部改良を行ったスペーシアから導入を始めたスズキの新しい自動ブレーキシステム「デュアルカメラブレーキサポート」。スペックを見る限り、素晴らしい!今後、スズキのすべての軽自動車に導入されるというが、その圧倒的な性能とは?
スズキガイド記事9位輸入車として販売!スズキの小型SUV新型エスクード
スズキからコンパクトSUV『エスクード』が発売された。「今まで販売していたエスクードのフルモデルチェンジでは?」と思うかもしれないが、全くの新型車となる。ハンガリー工場での生産なので輸入車となるが、はたしてどんなクルマに仕上がっているのだろうか?
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