SUZUKI(スズキ) 人気記事ランキング
2026年05月19日 SUZUKI(スズキ)内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位新型スイフトの仕上がりとライバルとの違いは?
スズキ・スイフトが昨年末にフルモデルチェンジを受け、年明けから販売されている。スズキの登録車でエース的存在であるスイフトを中心に、昨年マイナーチェンジを受けたデミオ、今年1月にマイナーチェンジを受けたばかりのヴィッツを織り交ぜながらお届けする。
スズキガイド記事2位ハイブリッドはイマイチだが、マニュアル車は激安! 驚異的に安い!スズキ ツイン
スズキから2人乗りの軽自動車、ツインが発売された。ハイブリッドとガソリン車をライナップし、両方に乗ってみたが、一番魅力を感じたのはこのグレード!
スズキガイド記事3位スズキ・ワゴンR マイルドハイブリッドの走りは?
CMやホームページ、カタログでは大々的にハイブリッドとは謳っていない一部改良後のスズキ・ワゴンR。日産セレナもモーターのみの走行はできないが、S-HYBRIDと謳っている。どんなシステムでどんな走りなのだろうか?
スズキガイド記事4位まさにミニ・ミニバンなスズキ「パレット」
3列目席こそないが、2列目までの広さと荷室を含めたユーティリティ、そして両側スライドドアとミニ・ミニバンといえるスズキ・パレット。好敵手タントとの違いは?
スズキガイド記事5位新しいエスクードもマジメだった
1988年に登場したエスクードは、弟分のジムニーに負けない卓越した4WD性能と都市でも映える外観で誕生。20年目のマイナーチェンジもまじめそのもの。新エンジンまで搭載する本気の改良だ。
スズキガイド記事6位アルトターボRS試乗「MTでなくAMT」の評価は?
スズキの「手頃な価格で買えるスポーティモデル」であるアルトターボRSを試乗インプレッション。アルトターボRSにMTはなく、日本では人気のないAMT(マニュアル5速の変速機を油圧で動かす。スズキはAGS【オートギアシフト】と呼ぶ)を搭載しているが、はたしてその乗り心地は?
スズキガイド記事7位スズキ「デュアルカメラブレーキサポート」が凄い理由
一部改良を行ったスペーシアから導入を始めたスズキの新しい自動ブレーキシステム「デュアルカメラブレーキサポート」。スペックを見る限り、素晴らしい!今後、スズキのすべての軽自動車に導入されるというが、その圧倒的な性能とは?
スズキガイド記事8位軽のスズキによるコンパクトカー「イグニス」は期待大
スズキといえば軽自動車のイメージであるが、最近は苦戦が続いている。そんな中で発売されたのが普通車ナンバーのコンパクトカー「イグニス」。850kgという軽いボディに1200ccエンジンを搭載する動力性能はもちろん、ハイブリッドシステムやアップルカープレイへの対応など、相当期待してよさそうな仕上がりとなっている。
スズキガイド記事9位新型スペーシア、N-BOXより燃費と価格では勝るが
スズキがスペーシアをフルモデルチェンジし、新型N-BOXに真っ向勝負を挑む。コストパフォーマンスに優れるこのクラスにおいて、スペーシアはホンダN-BOXを差し置いてユーザーに選ばれるだけの魅力はあるのか? N-BOXと比較しながら詳しく紹介する。
スズキガイド記事10位売れる要素をガッツリ押さえたスズキクロスビーを評価
スズキの新型車クロスビーを評価する。2017年12月25日に発売されたこの車は、広い室内かつSUV的な要素を詰め込み、かつ小型であるというアリそうで無かった車だ。さて、どういう特長があるのか、気になる性能、装備をチェックしよう。
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