SUZUKI(スズキ) 人気記事ランキング
2026年01月25日 SUZUKI(スズキ)内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位まさにミニ・ミニバンなスズキ「パレット」
3列目席こそないが、2列目までの広さと荷室を含めたユーティリティ、そして両側スライドドアとミニ・ミニバンといえるスズキ・パレット。好敵手タントとの違いは?
スズキガイド記事2位スズキの世界戦略車は基本性能の高さが自慢! 期待のNEWスイフトがデビュー
新しいスイフトは期待していたより遥かにいい! ガッチリしたシャーシと正確なハンドリングが生み出す走りの楽しさは国産コンパクトトップレベル。きちんと所有満足感を得られるクルマになりました。
スズキガイド記事3位“上質”がお得に買える新型アルト
1979年に47万円という衝撃的な価格でヒットした初代アルトから、数えて7代目となる新型アルト。燃費、価格も然ることながら、コスト重視のクルマとは思えない、高い質感も魅力的なクルマだ。
スズキガイド記事4位プロも驚く! スズキの希少車・キザシ
東京モーターショーでお披露目されたものの、発表会も試乗会もなかったスズキ・キザシ。ガイドも完全にノーマークだった、スズキ初のアッパーミドルクラスとなるこの希少車、果たしてどんなクルマなのか?
スズキガイド記事5位SX4は運転しやすいSUV
新型SUVは次々と登場するが、年々大きくなる傾向がある。そんな中で「小さすぎず、大きすぎない」貴重なSUVがスズキSX4だ。普段は街中使い、年に数度のキャンプやスキーといった使い方にピタリと当てはまる。
スズキガイド記事6位ダイハツも予想外!? スズキ「アルト エコ」発表
スズキが新型「アルト エコ」を突如発表。JC08モード燃費で30.2km/Lというミラ イースを凌ぐモデルだ。価格もいままでのアルトよりも、実質的に15万円安く設定してきた。
スズキガイド記事7位燃費<安全性の時代! 自動ブレーキ付きのワゴンR登場
ワゴンRが年次改良で燃費を大幅に向上させた上、レーザーセンサーによる自律緊急ブレーキも選べるようになった。最大のライバルであるダイハツ・ムーヴは自律緊急ブレーキを設定するや売れ行きが伸び、ワゴンRじゃ勝負出来なくなったからである。今や軽自動車すら燃費より安全性か?
スズキガイド記事8位「ハイブリッド」を謳う新型スズキ・ソリオが登場
コンパクトなボディサイズと両側スライドドア、積載性の高さなどにより人気を集めていたスズキ・ソリオ。全面改良された新型では「マイルドハイブリッド」ながら「ハイブリッド」を冠することで、拡販を狙う。燃費や使い勝手の高さには要注目!
スズキガイド記事9位新型スズキ・ソリオの完成度は予想以上!?
新型にスイッチしたスズキ・ソリオ。ハイト系の軽自動車を大きくしたような、3列シートミニバンを小さくして2列にしたモデルだが、駐車場や自宅周辺の道路が狭い場所では重宝するサイズ。新型ソリオの進化ぶりをチェックする。
スズキガイド記事10位オフロードでも快適!大人気「新型ジムニー」を試乗
納車に1年かかるといわれるほど人気のスズキ「新型ジムニー」。試乗してみると、オフロードでも快適な乗り心地が得られるだけでなく、先代モデルの課題を克服しています。
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