SUZUKI(スズキ) 人気記事ランキング
2026年01月23日 SUZUKI(スズキ)内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位軽のスズキによるコンパクトカー「イグニス」は期待大
スズキといえば軽自動車のイメージであるが、最近は苦戦が続いている。そんな中で発売されたのが普通車ナンバーのコンパクトカー「イグニス」。850kgという軽いボディに1200ccエンジンを搭載する動力性能はもちろん、ハイブリッドシステムやアップルカープレイへの対応など、相当期待してよさそうな仕上がりとなっている。
スズキガイド記事2位新型アルト試乗 「驚きの軽さ」による走りは?
スズキの軽自動車・新型アルトは驚きの軽さで話題だが、実際に乗ってみると、どう感じるのか? 気になる走りや燃費、そして安定感は? 自動車評論家が試乗レポートをお届けする。まずは売れ筋になるCVT仕様から試乗スタート!
スズキガイド記事3位スズキ・アルトは軽さで軽自動車の王道を走る!
7代目にスイッチしたスズキ・アルトは国内販売台数が約483万台に達するまさに同社の顔といえる軽自動車。新型アルトは新プラットフォームの採用、最高で37.0km/Lの低燃費、シングルクラッチの2ペダルMT「AGS」を採用するなど注目点満載で登場した。
スズキガイド記事4位アルトターボRS試乗「MTでなくAMT」の評価は?
スズキの「手頃な価格で買えるスポーティモデル」であるアルトターボRSを試乗インプレッション。アルトターボRSにMTはなく、日本では人気のないAMT(マニュアル5速の変速機を油圧で動かす。スズキはAGS【オートギアシフト】と呼ぶ)を搭載しているが、はたしてその乗り心地は?
スズキガイド記事5位スズキの“インド製”小型車バレーノの乗り心地を検証
日本で初めての“インドの工場で生産された日本車”、スズキのコンパクトカー「バレーノ」。カタログスペックの内容と価格のバランスは良く、ネットなどの情報を見る限りけっこう好評となっているようだが、実際の室内空間や乗り心地やどうなのか?今回は試乗レポートをお届けしよう。
スズキガイド記事6位プロも驚く! スズキの希少車・キザシ
東京モーターショーでお披露目されたものの、発表会も試乗会もなかったスズキ・キザシ。ガイドも完全にノーマークだった、スズキ初のアッパーミドルクラスとなるこの希少車、果たしてどんなクルマなのか?
スズキガイド記事7位ダイハツも予想外!? スズキ「アルト エコ」発表
スズキが新型「アルト エコ」を突如発表。JC08モード燃費で30.2km/Lというミラ イースを凌ぐモデルだ。価格もいままでのアルトよりも、実質的に15万円安く設定してきた。
スズキガイド記事8位価格設定は妥当?アルトワークスは魅力的な存在か
スズキの軽自動車・新型アルトワークスが発売された。価格は同じエンジンを搭載するアルトターボRSより20万円以上高いが、価格設定を含めて、はたして魅力的な存在と言えるのだろうか?
スズキガイド記事9位新型スイフトスポーツの完成度はどうか?
スズキが定義するところでは3代目にスイッチした新型スイフトスポーツ(スイスポ)。先代から約6年ぶりのフルモデルチェンジで待ちに待った!! という方もいるかもしれない。気になるスイスポの仕上がりを探ってみた。
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