SUZUKI(スズキ) 人気記事ランキング
2026年02月19日 SUZUKI(スズキ)内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位スズキ・ワゴンR マイルドハイブリッドの走りは?
CMやホームページ、カタログでは大々的にハイブリッドとは謳っていない一部改良後のスズキ・ワゴンR。日産セレナもモーターのみの走行はできないが、S-HYBRIDと謳っている。どんなシステムでどんな走りなのだろうか?
スズキガイド記事2位BMWやポルシェ並み!? 楽しすぎるスイフトスポーツ
スズキ スイフトスポーツは日本車には希有な「上質の乗り心地を持つ5ドアモデル」。最高の足回りが楽しめ、毎日の相棒として乗るのもいいだろう。
スズキガイド記事3位軽のスズキによるコンパクトカー「イグニス」は期待大
スズキといえば軽自動車のイメージであるが、最近は苦戦が続いている。そんな中で発売されたのが普通車ナンバーのコンパクトカー「イグニス」。850kgという軽いボディに1200ccエンジンを搭載する動力性能はもちろん、ハイブリッドシステムやアップルカープレイへの対応など、相当期待してよさそうな仕上がりとなっている。
スズキガイド記事4位意外性がウリのスズキ・スプラッシュ
ハンガリーで生産され日本に輸入されているスズキ・スプラッシュ。欧州での販売が好調で、日本での販売が決定したというだけあって、欧州生まれならではの日本車にはない個性と魅力があるクルマだという。
スズキガイド記事5位スズキ・ハスラーはカワイイ顔して意外にハードな走り
発売後1か月を待たずにどうやら月間目標台数の3倍超となっているスズキ・ハスラー。正確な数字は分からないが、とにかくバカ売れだという。愛嬌のある顔つきが目を惹くが、乗ってみるとスズキらしく本物志向で驚かされた。
スズキガイド記事6位新型アルト試乗 「驚きの軽さ」による走りは?
スズキの軽自動車・新型アルトは驚きの軽さで話題だが、実際に乗ってみると、どう感じるのか? 気になる走りや燃費、そして安定感は? 自動車評論家が試乗レポートをお届けする。まずは売れ筋になるCVT仕様から試乗スタート!
スズキガイド記事7位新型スズキ・ソリオの完成度は予想以上!?
新型にスイッチしたスズキ・ソリオ。ハイト系の軽自動車を大きくしたような、3列シートミニバンを小さくして2列にしたモデルだが、駐車場や自宅周辺の道路が狭い場所では重宝するサイズ。新型ソリオの進化ぶりをチェックする。
スズキガイド記事8位スズキの“インド製”小型車バレーノの乗り心地を検証
日本で初めての“インドの工場で生産された日本車”、スズキのコンパクトカー「バレーノ」。カタログスペックの内容と価格のバランスは良く、ネットなどの情報を見る限りけっこう好評となっているようだが、実際の室内空間や乗り心地やどうなのか?今回は試乗レポートをお届けしよう。
スズキガイド記事9位売れる要素をガッツリ押さえたスズキクロスビーを評価
スズキの新型車クロスビーを評価する。2017年12月25日に発売されたこの車は、広い室内かつSUV的な要素を詰め込み、かつ小型であるというアリそうで無かった車だ。さて、どういう特長があるのか、気になる性能、装備をチェックしよう。
スズキガイド記事10位新型スズキ・スペーシアを試乗評価。完成度高し!
2代目にスイッチしたスズキ・スペーシア/スペーシア カスタム。ホンダN-BOX、ダイハツ・タントという強力なライバルが控える中、どんな仕上がりを見せてくれるだろうか。走りも広さも欲張った新型の仕上がりは?
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