電子書籍 人気記事ランキング
2026年08月03日 電子書籍内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位セルフパブリッシングはなぜ初音ミク足りえないか?
初音ミクを利用して自作の曲を世の中に発表し、それが商用セールにつながるという現象があります。しかし、電子書籍では世の中に問う敷居が高いと思います。その辺りを考えてみましょう。
電子書籍の問題点ガイド記事上村 充弘2位コロコロコミックと電子書籍の意外な関係
一見、関係の無さそうな、小学生男児向けコミック雑誌『コロコロコミック』と電子書籍の意外な関係性について考えてみましょう。
電子書籍の問題点ガイド記事上村 充弘3位Raboo終了! Rabooの残した傷跡を考える
2013年3月31日で終了する電子書籍サービスRaboo。Rabooは一体何を電子書籍業界に投げかけたのでしょうか?
電子書籍業界動向ガイド記事上村 充弘4位電子書籍リーダーを選ぶとき画質と大きさが重要
電子書籍リーダーで読書してわかるメリットは色々ありますが、最初に述べておきたいのが、やはり、何冊も本を持ち歩かないでいいということ。書籍に本をダウンロードしておけば、どこでも気軽に読むことできます。
電子書籍リーダーのメリット・デメリット投稿記事5位皆が買っているからでなく目的を明確にして下さい
最近では色々な電子書籍が販売されています。 AndroidやiPadなどのタブレット端末型の物、Amazon Kindleや楽天Koboのような電子ペーパーを使ったものなどがあります。
電子書籍リーダーのメリット・デメリット投稿記事6位日本の電子書籍はまだまだ黎明期
本当に読書が好きな方であれば、目が疲れにくい電子ペーパーのものをオススメします。ただ、電子ペーパーはグレースケール表示なので、元がカラーでもモノクロ画像になってしまいます。カラー写真やイラストを楽しみたい方は、iPadなどのほうがよいと思います。
電子書籍リーダーのメリット・デメリット投稿記事7位セルフパブリッシングの読者不在問題
Kindleがセルフパブリッシングブームをもたらしたことで、書き手は増えていますが、それを読む読者は?
電子書籍の問題点ガイド記事上村 充弘8位電子書籍時代の新しい雑誌の形態
雑誌が売れないと言われるなか、Kindleでミニ四駆の電子雑誌『ミニヨン技術』が発刊されました。これから雑誌という情報コンテンツが生き残る方法のひとつとして、電子雑誌での展開も考えられるのではないでしょうか。
電子書籍業界動向ガイド記事上村 充弘9位電子書籍書店が終了!購入した電子書籍はどうなるの?
2013年度の電子書籍市場は1000億円を突破したと報道されていますが、一方でいくつかの電子書籍サービスが終了しています。また、ガラケー時代の電子書籍市場と違って、規模は大きくなっているのに儲かっているという話が、なかなか聞こえてきていません。そんな中、消費者として、どのように電子書籍サービスと向き合っていけばいいのか解説します。
電子書籍の問題点ガイド記事上村 充弘