ロボット掃除機・お掃除ロボット 人気記事ランキング
2026年05月24日 ロボット掃除機・お掃除ロボット内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位東芝の新生ロボットクリーナー「TORNEO ROBO」
2014年はまさにロボット世界大戦の幕開け!国産メーカーで初めてロボット掃除機を手がけた東芝が、フルモデルチェンジで挑む新生「TORNEO ROBO」 果たしてその実力はいかに!?
お掃除ロボットのお試しレポートガイド記事戸井田 園子2位2015年ロボット掃除機はマッピングの時代に!
いよいよ待望のdysonからロボット掃除機が発売になりました。なんと同時期に、王者ルンバも新シリーズを発売。さらに米国ネイト社からも新モデルが登場。奇しくも3社の共通点が、SLAMというマッピングシステムを搭載しているところ。そんな3社の違いをレポートします!
ガイド記事戸井田 園子3位黙々と働く拭き掃除ロボット、Braava(ブラーバ)登場
お掃除ロボットのシェアNo.1のルンバを手掛けるiRobot社から、日本には無かった、拭き掃除専用ロボット「Braava(ブラーバ)」が登場!名前の由来は“Bravo”から来た造語とのこと。その名の通り、まさに“称賛”に値する新しい家事ロボットです。
お掃除ロボットのお試しレポートガイド記事戸井田 園子4位実は春こそ大掃除をするべき理由! 5つのメリットと家電のプロがおすすめする商品
大掃除は年末にするものだと思い込んでいませんか? 実は春こそ、大掃除に適した季節なんです。その理由や効率的に掃除をするためにおすすめの家電を、最新家電に精通するクリエイティブエディターの滝田 勝紀がご紹介します。
ガイド記事5位ドイツのロボット掃除機、フォアベルク社・コーボルト
今までにないD型フォルムで注目を集めたロボット掃除機。掃除機で有名なドイツ・フォアベルク社の製品です。丸型ロボット掃除機の弱点を克服したといわれるその実力を、ガイドが確認してみました!
お掃除ロボットのお試しレポートガイド記事戸井田 園子6位パナソニックの新提案!三角形のロボット掃除機・RULO
いよいよロボット掃除機に参入したパナソニック。三角形というユニークさも含め、大きな注目を集めています。「RULO」という名の由来や、製品の特徴、その使用感などご紹介します。
お掃除ロボットのお試しレポートガイド記事戸井田 園子