古民家 人気記事ランキング
2026年01月08日 古民家内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位田の字型プランの古民家「旧田中家住宅」
東京・板橋区に保存されている旧田中家住宅を見学してきました。どっしりとした江戸後期に建築された住まいは日本の古民家の典型的な間取りでした。どんな住宅なのか、紹介しましょう。
古民家探訪ガイド記事2位江戸後期の生活を偲ばせる旧安藤家住宅
東京都世田谷区にある次大夫堀公園民家園。ここで見学できる旧安藤家住宅は、江戸時代後期の建物を移築したもの。江戸時代から明治にかけての名主の家の暮らしを紹介しましょう。
古民家探訪ガイド記事3位埼玉・川口に今も残る大正時代の木造洋館
埼玉・川口市に保存・公開されている旧田中家住宅。大正時代に建築された3階建ての洋館は迎賓館としての役目も担っていたそうです。良質な木材をふんだんに使用した室内は、和と洋が融合したまさに和洋折衷のつくり。なかでも、大広間は圧巻です。今回はこの洋館をご紹介しましょう。
古民家探訪ガイド記事4位古民家再生の事例に見る 古民家の魅力
「古民家」が、テレビや新聞などで話題になることが多くなるなど、ひそかなブームになっています。そこで、古民家に魅せられて、自ら古民家を再生された方の事例をもとに、古民家の魅力について考えてみたいと思います。
古民家探訪ガイド記事5位気持ちをほぐす古民家のにおい 都心に意外!目黒の古民家
意外や意外、目黒区にはいつでも自由に見学できる古民家があります。原町の宮野古民家と碑文谷の旧栗山家主屋。歩いて10分もかからない場所に位置する2つの古民家は、都市生活者の疲れた心を癒す貴重な場所です。
古民家探訪ガイド記事坂本 徹也6位築90年超!大正期の民家「旧小山家住宅」
東京都墨田区に保存されている旧小山家住宅は大正時代に建築され、関東大震災や第二次世界大戦での災害も免れた建物です。農家と町屋の雰囲気を併せ持ち、格子と漆喰で構成されたこの家を紹介しましょう。
古民家探訪ガイド記事7位関東大震災にも耐えた住宅・旧朝倉家に学ぶ
東京・渋谷区に重要文化財である旧朝倉家住宅があります。このお屋敷は、元・東京府議会議長を務めた朝倉虎治郎氏が大正8年に建築したもの。今回は、関東大震災でも壊れなかったこのお屋敷を訪ねてみました。
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