J-POP 人気記事ランキング
2026年02月21日 J-POP内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位楽しい、美しい、切ない、『みんなのうた』
45年以上の歴史を持つ国民的長寿番組 NHK『みんなのうた』。特定の年代にアピールしがちなJ-POPアーティストも、この番組に提供する楽曲はひと味違うものが多く、世代を越え親しまれている名曲も多数生まれています
J-POP関連情報ガイド記事常木 晴亮2位ホワイトデー 本気のプレゼント
身の回りのアイテムもこだわりを持って選ぶ音楽好きは、ホワイトデーのプレゼントも自分ならではのセンスを感じさせるものにしたいと思っているのではないでしょうか?J-POPガイドがオススメアイテムを紹介します。
J-POP関連情報ガイド記事常木 晴亮3位ボーナス直撃!J-POP全部入りBOX ’70S編
J-POPガイドがシリーズでお送りするBOXセット特集。第1回目の今回は70年代ロック編です。1箱買えばそのアーティストの音源が(ほぼ)全て手に入る「全部入り」BOXを、その内容から必携のものだけ選りすぐりました。
J-POP関連情報ガイド記事常木 晴亮4位沁みる名曲と、素晴らしい新作~松任谷由実
1980年代後半から1990年代半ばまでCDのセールス競争のトップに君臨し、「女王」とか「時代と寝た女」等と呼ばれていた松任谷由実。彼女の「胸に沁みる」名曲と、素晴らしい仕上がりの新作をご紹介します。
J-POP関連情報ガイド記事常木 晴亮5位All About J-POPガイド精選 「お別れの歌」
コンピCDがヒットしたりして「泣ける歌」が流行中。そうすると今度は「泣かすこと」を狙った曲が見受けられるようになってしまうんですね。「それは違うよね」という思いもあって「お別れの歌」を厳選しました。
J-POP関連情報ガイド記事常木 晴亮6位斬新なスタイルが愛される歌手「アン・ルイス」
話題性を持ちながらユーモラスな活動を邁進し、めまぐるしい音楽シーンを自分流なスタイルで泳いでいた「アン・ルイス」。元々は子役アイドルからスタートし、80年代には歌謡ロックという分野に貢献しました。常に斬新さをモットーにしてきたところが、多くの人々に受け入れられ、誰にでも分かり易いスタイルと人柄が売りになったのかもしれません。一旦音楽活動を再開しましたが、残念ながら正式に引退を発表したようです。
復活してほしい女性アーティストの口コミ投稿記事