J-POP 人気記事ランキング
2026年01月05日 J-POP内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位戦争は知らない~J-POPガイド的反戦歌特集
なにもリアルタイムである必要はないのだ。特に歌は。J-POPガイドによる反戦歌特集は1970年代から2000年代まで時代を分けて御紹介、2回連続の記事でお届けします。
J-POP関連情報ガイド記事常木 晴亮2位日本を代表するブルースバンド「憂歌団」
「憂歌団」は木村充揮、内田勘太郎、花岡献治、島田和夫の4人で構成されたブルースバンド。彼らが繰り出す音楽は、大阪の生活臭や親しみを盛り込んだとてもユニークな存在でした。ヴォーカルの木村の類まれなる声質と他のメンバー3人による絶妙な演奏テクニックは、日本のブルースを代表するものでしょう。「冬眠」という表現なまま活動休止中なので、もしかすると今後も違った形で揃う事も、無きにしも非ずです。
復活してほしいバンドの口コミ投稿記事3位5人組バンドが再結成する日を期待する「東京事変」
椎名林檎さんを中心に結成された5人のメンバーで2003年に結成し、2012年に解散したバンドです。彼女は歌を作るのが本当に上手で「彼女だけにしか」書けない歌詞があるような気がします。疾走感溢れる歌詞が書けるのは、やっぱり才能なんだろうなと思ったりします。現在でも林檎さん1人での活動はされているようなのですが、「バンド」としてまた結成して活動してもらえる日が来ないかなと期待しています。
復活してほしいバンドの口コミ投稿記事4位ガールズロックに新革命!初の専門番組も開始に
ガールズロックバンドRisky Melodyのシーンの普及に対する熱い思いが実り、10月25日(土)からテレビ史上初のガールズロック音楽情報番組「G-Rock Party」(TOKYO MX2)が放送開始!アイドルブームに続き、ガールズロックブームを巻き起こすべく活動を展開しているRisky Melodyとは。また、気になる番組内容をいち早くお届け!
J-POP関連情報ガイド記事金川 彩子5位2014年ヴィジュアル系シーンの動向と総括
新バンドの誕生から、脱退、解散、復活など、さまざまな動向を見せた014年のヴィジュアルシーン。そこで、シーンの傾向と共に、今年の動向をまとめてお伝えします。
ヴィジュアル系グループの情報ガイド記事金川 彩子