J-POP 人気記事ランキング
2026年05月19日 J-POP内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位楽しい、美しい、切ない、『みんなのうた』
45年以上の歴史を持つ国民的長寿番組 NHK『みんなのうた』。特定の年代にアピールしがちなJ-POPアーティストも、この番組に提供する楽曲はひと味違うものが多く、世代を越え親しまれている名曲も多数生まれています
J-POP関連情報ガイド記事常木 晴亮2位2015年注目すべきヴィジュアル系バンドを検証
変動の多いヴィジュアル系シーンだけに、バンドの行く末というのは実に予想が難しい。そこで、具体的に『勢いがある』『人気がある』と言われるバンドとは、どのような要因に基づいているのか。裏付けを検証し、そこに基づいて、2015年注目のバンドを紹介します。
ヴィジュアル系グループの情報ガイド記事金川 彩子3位世界に羽ばたいた「SHIMA-UTA」~宮沢和史
2005年の秋、iTunes Music Storeから世界で初めて20カ国に向け同時配信された「島歌 SHIMA-UTA」。日本を代表するこの曲の歴史と魅力を改めて検証します。
J-POP関連情報ガイド記事常木 晴亮4位きいてよ「素敵なメロディー」~SUGAR BABE
若き日の山下達郎や大貫妙子が在籍した幻のグループ、SUGAR BABE。大滝詠一のプロデュースで発売された「日本のポップス名盤」が30周年記念盤として登場しました!
J-POP関連情報ガイド記事常木 晴亮5位YOUNG PERSON’S GUIDE TO SHIBUYA-KEI
小西康陽選曲のコンピレーションが発売されたりして再評価の気運も高まる「渋谷系」は、90年代J-POPの最重要ムーブメント。今回は、そのはじまりのワンシーンや時代を創った作品を御紹介します。
J-POP関連情報ガイド記事常木 晴亮6位GIROPPON!鼠の先輩? 六本木の歌BEST 3
鼠先輩が売れていて、六本木に再度注目が集まっている?のでしょうか。仕事でベルファーレに行って以来(いつの話だよ)当地にはとんと縁のないJ-POPガイドがお届けする六本木の歌BEST 3。どうぞ お楽しみ下さい
J-POP関連情報ガイド記事常木 晴亮7位日本を代表するブルースバンド「憂歌団」
「憂歌団」は木村充揮、内田勘太郎、花岡献治、島田和夫の4人で構成されたブルースバンド。彼らが繰り出す音楽は、大阪の生活臭や親しみを盛り込んだとてもユニークな存在でした。ヴォーカルの木村の類まれなる声質と他のメンバー3人による絶妙な演奏テクニックは、日本のブルースを代表するものでしょう。「冬眠」という表現なまま活動休止中なので、もしかすると今後も違った形で揃う事も、無きにしも非ずです。
復活してほしいバンドの口コミ投稿記事