J-POP 人気記事ランキング
2026年10月08日 J-POP内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位初心者禁止!横山剣『ザ・自宅』3タイトル
クレイジーケンバンド横山剣の自宅録音シリーズ『ザ・自宅』。CDショップではなくオフィシャル・サイトからの通販を中心に販売、「初心者禁止商品」という記述もあるこのCDは、一体どのようなものなのでしょうか?
J-POP関連情報ガイド記事常木 晴亮2位沁みる名曲と、素晴らしい新作~松任谷由実
1980年代後半から1990年代半ばまでCDのセールス競争のトップに君臨し、「女王」とか「時代と寝た女」等と呼ばれていた松任谷由実。彼女の「胸に沁みる」名曲と、素晴らしい仕上がりの新作をご紹介します。
J-POP関連情報ガイド記事常木 晴亮3位戦争は知らない~J-POPガイド的反戦歌特集
なにもリアルタイムである必要はないのだ。特に歌は。J-POPガイドによる反戦歌特集は1970年代から2000年代まで時代を分けて御紹介、2回連続の記事でお届けします。
J-POP関連情報ガイド記事常木 晴亮4位あれから早10年~ウルフルズ 『バンザイ』
国民的大ヒット曲「ガッツだぜ!!」。ウルフルズは知らなくてもこの曲は知っているという人もいるのではないでしょうか。あれから早10年。この曲を収録したアルバム『バンザイ』が10周年記念盤として帰ってきました。
J-POP関連情報ガイド記事常木 晴亮5位カワイイ人~気になる春のCMソング
優しげな色合いのものや、新たな出会いを感じさせてくれるものが多く、誰もがウキウキした気分にさせられる春のコスメCMソング。J-POPガイドによる特集を、前回に続いてお送りします。
J-POP関連情報ガイド記事常木 晴亮6位シバリエ、最初で最後のアルバム 『横顔』
今回ご紹介させていただく作品は、存在感あるその歌声で、その後の活躍が期待されていた矢先にこの世を去った女性ヴォーカリスト「シバリエ」の、最初で最後のソロ・アルバムです。
J-POP関連情報ガイド記事常木 晴亮7位新たな出会いをもって歩き始めたセレン
「セレンが配信でデビュー!」という情報を聞きつけた私は、早速インタビューを申し込み、久々にLIVEを見に行った。そこには新たな出会いをもって自分の足で歩き始めたセレンがいた。
J-POP関連情報ガイド記事常木 晴亮8位暴露アカウント続出に見る地下アイドルシーンの実態
7月に入りTwitterにて、地下アイドルシーンの裏事情を暴露するアカウントが堰を切ったように続々と出現。その真相は闇に包まれているが、SNSの発達している今、少なくともそれを隠し続けることが困難であることは確かだ。また最近は、アイドルに対し、夢を見せてくれる完璧なアイドルを望むファンも減るなど、アイドルに求められるものに変化も起きている。
J-POP関連情報ガイド記事金川 彩子