J-POP 人気記事ランキング
2026年07月21日 J-POP内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位世界に羽ばたいた「SHIMA-UTA」~宮沢和史
2005年の秋、iTunes Music Storeから世界で初めて20カ国に向け同時配信された「島歌 SHIMA-UTA」。日本を代表するこの曲の歴史と魅力を改めて検証します。
J-POP関連情報ガイド記事常木 晴亮2位きいてよ「素敵なメロディー」~SUGAR BABE
若き日の山下達郎や大貫妙子が在籍した幻のグループ、SUGAR BABE。大滝詠一のプロデュースで発売された「日本のポップス名盤」が30周年記念盤として登場しました!
J-POP関連情報ガイド記事常木 晴亮3位ホワイトデー 本気のプレゼント
身の回りのアイテムもこだわりを持って選ぶ音楽好きは、ホワイトデーのプレゼントも自分ならではのセンスを感じさせるものにしたいと思っているのではないでしょうか?J-POPガイドがオススメアイテムを紹介します。
J-POP関連情報ガイド記事常木 晴亮4位大ヒット・コンピ『R35~』 その魅力のキモ
今年も残り僅か、ということでオーバーグラウンドなJ-POPシーンのトピックをひとつ とりあげておきましょう。『R35 Sweet J-Ballads』。今回御紹介するのはロングラン・セールスを続けるJ-POPコンピレーションです。
J-POP関連情報ガイド記事常木 晴亮5位新たな出会いをもって歩き始めたセレン
「セレンが配信でデビュー!」という情報を聞きつけた私は、早速インタビューを申し込み、久々にLIVEを見に行った。そこには新たな出会いをもって自分の足で歩き始めたセレンがいた。
J-POP関連情報ガイド記事常木 晴亮6位再結成ブームを再検証。
80~90年代のJ-POPシーンで活躍したグループの再結成が目白押しですね。丁度音楽を聴かなくなる、そんな世代を再度目覚めさせ、当時を知らない世代も巻き込むことが出来そうな、話題の再結成を3つ選びました。
J-POP関連情報ガイド記事常木 晴亮7位斬新なスタイルが愛される歌手「アン・ルイス」
話題性を持ちながらユーモラスな活動を邁進し、めまぐるしい音楽シーンを自分流なスタイルで泳いでいた「アン・ルイス」。元々は子役アイドルからスタートし、80年代には歌謡ロックという分野に貢献しました。常に斬新さをモットーにしてきたところが、多くの人々に受け入れられ、誰にでも分かり易いスタイルと人柄が売りになったのかもしれません。一旦音楽活動を再開しましたが、残念ながら正式に引退を発表したようです。
復活してほしい女性アーティストの口コミ投稿記事8位90年代独自スタイルで異彩を放った「叫ぶ詩人の会」
叫ぶ詩人の会は90年代にパンクロックに現代詩の朗読を融合させるスタイルで異彩を放ったバンドです。ボーカルのドリアン助川さんは音楽以外にも、ラジオパーソナリティ、放送作家、詩人など多方面に才能をお持ちの方。そんな彼が率いるバンドということで、その詞に大きな魅力がありました。詩人の感性で日常的な情景の中に潜む普遍的なものを、独特の優しい視点で見つめ切り取った詞は心に響きました。
復活してほしいバンドの口コミ投稿記事9位Berryz工房×℃-ute集合インタビュー
フランス・パリにて、Berryz工房と℃-uteのメンバー全員が集結し、インタビュー取材が実現!
J-POP関連情報ガイド記事金川 彩子10位ガールズロックに新革命!初の専門番組も開始に
ガールズロックバンドRisky Melodyのシーンの普及に対する熱い思いが実り、10月25日(土)からテレビ史上初のガールズロック音楽情報番組「G-Rock Party」(TOKYO MX2)が放送開始!アイドルブームに続き、ガールズロックブームを巻き起こすべく活動を展開しているRisky Melodyとは。また、気になる番組内容をいち早くお届け!
J-POP関連情報ガイド記事金川 彩子