J-POP 人気記事ランキング
2026年06月09日 J-POP内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位東京来襲!スキマノザラシ
スキマノザラシの素晴らしいLIVEパフォーマンスが東京で見られるという事が“特別な事”では無くなりつつある今日この頃。今回は、その部分を強力にバックアップする男、曼荼羅株式会社 藤崎博治氏に話を聞いた。
J-POP関連情報ガイド記事常木 晴亮2位2015年注目すべきヴィジュアル系バンドを検証
変動の多いヴィジュアル系シーンだけに、バンドの行く末というのは実に予想が難しい。そこで、具体的に『勢いがある』『人気がある』と言われるバンドとは、どのような要因に基づいているのか。裏付けを検証し、そこに基づいて、2015年注目のバンドを紹介します。
ヴィジュアル系グループの情報ガイド記事金川 彩子3位2006年、夏っ。弾ける!ビールCMソング特集
本格的な夏を目前に、ビールのCMを目にする頻度も高まってきましたね。メーカー各社共、力のこもったキャンペーンを展開、CMも傑作揃いです。今回はそんなビールCMソング特集。お酒が飲めないガイドがお送りします。
J-POP関連情報ガイド記事常木 晴亮4位世界に羽ばたいた「SHIMA-UTA」~宮沢和史
2005年の秋、iTunes Music Storeから世界で初めて20カ国に向け同時配信された「島歌 SHIMA-UTA」。日本を代表するこの曲の歴史と魅力を改めて検証します。
J-POP関連情報ガイド記事常木 晴亮5位ホワイトデー 本気のプレゼント
身の回りのアイテムもこだわりを持って選ぶ音楽好きは、ホワイトデーのプレゼントも自分ならではのセンスを感じさせるものにしたいと思っているのではないでしょうか?J-POPガイドがオススメアイテムを紹介します。
J-POP関連情報ガイド記事常木 晴亮6位ボーナス直撃!J-POP全部入りBOX ’70S編
J-POPガイドがシリーズでお送りするBOXセット特集。第1回目の今回は70年代ロック編です。1箱買えばそのアーティストの音源が(ほぼ)全て手に入る「全部入り」BOXを、その内容から必携のものだけ選りすぐりました。
J-POP関連情報ガイド記事常木 晴亮7位沁みる名曲と、素晴らしい新作~松任谷由実
1980年代後半から1990年代半ばまでCDのセールス競争のトップに君臨し、「女王」とか「時代と寝た女」等と呼ばれていた松任谷由実。彼女の「胸に沁みる」名曲と、素晴らしい仕上がりの新作をご紹介します。
J-POP関連情報ガイド記事常木 晴亮8位大ヒット・コンピ『R35~』 その魅力のキモ
今年も残り僅か、ということでオーバーグラウンドなJ-POPシーンのトピックをひとつ とりあげておきましょう。『R35 Sweet J-Ballads』。今回御紹介するのはロングラン・セールスを続けるJ-POPコンピレーションです。
J-POP関連情報ガイド記事常木 晴亮9位岸谷香さんがハスキーな声で歌う数多くの名曲たち
1年間のみの復活を果たしたPRINCESS PRINCESS。ボーカルの岸谷香さんが少しハスキーな声で歌っています。名曲はたくさんありますが、一番好きな曲は、言わずと知れた「M」。大ヒット曲「ダイヤモンド」のカップリングとして発表された曲で、別れても忘れる事ができない切ない恋心が書かれています。またステージが見れたら嬉しいです。
復活してほしいバンドの口コミ投稿記事10位2014年ヴィジュアル系シーンの動向と総括
新バンドの誕生から、脱退、解散、復活など、さまざまな動向を見せた014年のヴィジュアルシーン。そこで、シーンの傾向と共に、今年の動向をまとめてお伝えします。
ヴィジュアル系グループの情報ガイド記事金川 彩子