J-POP 人気記事ランキング
2026年09月18日 J-POP内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位時を越えて… 「タイムマシンにおねがい」
CMで木村カエラが歌っているのが、30年の時を越え今に響くサディスティック・ミカ・バンドの名曲です。後ろのオジサン達は何者?というワカモノも、このヴォーカリストは誰?という方も、ぜひ読んでください。
J-POP関連情報ガイド記事常木 晴亮2位2006年、夏っ。弾ける!ビールCMソング特集
本格的な夏を目前に、ビールのCMを目にする頻度も高まってきましたね。メーカー各社共、力のこもったキャンペーンを展開、CMも傑作揃いです。今回はそんなビールCMソング特集。お酒が飲めないガイドがお送りします。
J-POP関連情報ガイド記事常木 晴亮3位2007年春のドラマ主題歌と、その周辺。Pt.2
J-POPガイドによる主題歌特集、今回はそのPart.2、週の後半 木曜~土曜日編です。ヘビーなテーマの木曜日、マニアック路線の金曜日、コミカル・タッチの土曜日という感じです。
J-POP関連情報ガイド記事常木 晴亮4位楽しい、美しい、切ない、『みんなのうた』
45年以上の歴史を持つ国民的長寿番組 NHK『みんなのうた』。特定の年代にアピールしがちなJ-POPアーティストも、この番組に提供する楽曲はひと味違うものが多く、世代を越え親しまれている名曲も多数生まれています
J-POP関連情報ガイド記事常木 晴亮5位7人組のアイドルロックバンド「チェッカーズ」
チェッカーズです。徳永義也さんが亡くなり、同時にメンバー内の「確執」が発覚しました。復活はありえないのですが、もう一度でいいからLIVEに行きたい、という思いでいっぱいです。辛いときは彼らの歌詞の言葉をバネに乗り越えて来ました。解散なんて思ってもいなかったし、メンバーの若すぎる死や確執が発覚したことは、ファンとしては辛い日々でした。
復活してほしい男性アーティストの口コミ投稿記事6位Berryz工房×℃-ute集合インタビュー
フランス・パリにて、Berryz工房と℃-uteのメンバー全員が集結し、インタビュー取材が実現!
J-POP関連情報ガイド記事金川 彩子7位2014年ヴィジュアル系シーンの動向と総括
新バンドの誕生から、脱退、解散、復活など、さまざまな動向を見せた014年のヴィジュアルシーン。そこで、シーンの傾向と共に、今年の動向をまとめてお伝えします。
ヴィジュアル系グループの情報ガイド記事金川 彩子8位2015年注目すべきヴィジュアル系バンドを検証
変動の多いヴィジュアル系シーンだけに、バンドの行く末というのは実に予想が難しい。そこで、具体的に『勢いがある』『人気がある』と言われるバンドとは、どのような要因に基づいているのか。裏付けを検証し、そこに基づいて、2015年注目のバンドを紹介します。
ヴィジュアル系グループの情報ガイド記事金川 彩子