国内旅行トピックス 人気記事ランキング
2026年05月18日 国内旅行トピックス内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位横浜市電の元車掌が語る、びっくりエピソード! 「入ると助役が…」営業所の風呂場は検査場だった!?
横浜市民の足として長く親しまれた「横浜市電」の車掌や運転手の仕事とは、どのようなものだったのか。旅行・鉄道ジャーナリストでAll Aboutの旅行ガイド、森川天喜さんの新刊『かながわ鉄道廃線紀行』から、元職員へのインタビューを紹介します。
ガイド記事All About 編集部2位「とんでもないもの」を食べ歩き……ショッピング中に目撃した「外国人旅行者の衝撃行動」
All About編集部が実施した「インバウンド常識&非常識」アンケートに寄せられた回答のなかから、今回はデパート、ショッピングモール、スーパーでショッピング中に目撃した衝撃行動についてのエピソードをピックアップしてご紹介します。
ガイド記事All About 編集部3位旅行ガイドが外国人から聞かれてハッとする、インバウンドから見た「日本のフシギ」5つ
長い時間をかけて独自の文化を育んできた島国日本には、外国人にとってなじみの薄い慣習やルールが多く存在します。今回は、外国人に指摘されてハッと気付く、日本特有の文化について、いくつか考察してみました。
ガイド記事4位【大阪万博】外国館を巡り尽くした海外旅行ガイドが選ぶ! 「タイパがいい」海外パビリオンBEST5
大阪万博もいよいよ会期後半に突入です。一部の人気パビリオンは「3~4時間待ち」が常態化していますが、待ち時間のタイパがいいと感じた「おすすめ海外パビリオン」を5館紹介します!(画像:筆者撮影)
ガイド記事5位「さすが伊勢志摩のアイドル」鳥羽水族館が発表した“任メイのお知らせ”にSNSでは祝福の声続々!
鳥羽水族館の公式Xアカウントで、ラッコのメイちゃんが伊勢志摩国立公園指定80周年記念事業のPR大使に任命されたと発表。SNSはメイちゃんを祝う声であふれた。※画像:鳥羽水族館 公式X
ガイド記事All About 編集部6位【2025年夏】日本人旅行者に人気の「海外旅行先」ランキング! 2位はタイの首都「バンコク」、1位は?
世界最大級のデジタルトラベルプラットフォーム「Booking.com(ブッキング・ドットコム)」は、今年のお盆期間を対象に、日本人旅行者に人気の海外旅行先を発表しました。2位はタイの首都「バンコク」、1位は? ※画像:PIXTA
ガイド記事All About 編集部7位【ドリームランドモノレール】開業予定日もシャッターが…「夢の交通」が1年半で運行休止となった真相
開業後、わずか1年半で運行休止となった路線、「ドリームランドモノレール」(運営:ドリーム交通)をご存じだろうか。この「夢の交通」がどのような乗り物だったのか、『かながわ鉄道廃線紀行』(森川天喜著)より一部抜粋し、紹介しよう。
ガイド記事All About 編集部8位貴重な鉄道遺産に「解体の危惧」、なぜ? 横浜・臨港貨物線の歴史とその痕跡をたどる
国際貿易港・横浜には、専用線まで含めれば数えきれないほどの貨物線が敷設され、人体に例えるならば物流の血管の役割を果たした。『かながわ鉄道廃線紀行』(森川天喜著)より抜粋し、横浜の臨港貨物線の痕跡をたどってみよう。
ガイド記事All About 編集部9位【写真多数】川崎のトロリーバス、「解体」から一転、別場所での「保存」に向け搬出完了
かつて日本の多くの都市で活躍したトロリーバス。川崎のトロリーバスは1967年4月に廃止。その車両が1台、高津区の二子塚公園に保存されていたが、このほど別な場所での保存に向け搬出された。書籍『かながわ鉄道廃線紀行』から、その軌跡をたどってみよう。
ガイド記事All About 編集部10位小田急向ヶ丘遊園「ロッキード式」モノレールが30年も運行継続できた理由
かつて、神奈川県内には異なる型式の4つものモノレール路線が建設され、モノレールの見本市のようだった。以下、『かながわ鉄道廃線紀行』の内容を一部抜粋しつつ、世界的にも珍しい「ロッキード式」が採用された向ヶ丘遊園モノレールについて見ていこう。
ガイド記事All About 編集部