国内旅行トピックス 人気記事ランキング
2026年10月10日 国内旅行トピックス内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位【写真多数】川崎のトロリーバス、「解体」から一転、別場所での「保存」に向け搬出完了
かつて日本の多くの都市で活躍したトロリーバス。川崎のトロリーバスは1967年4月に廃止。その車両が1台、高津区の二子塚公園に保存されていたが、このほど別な場所での保存に向け搬出された。書籍『かながわ鉄道廃線紀行』から、その軌跡をたどってみよう。
ガイド記事All About 編集部2位【廃線跡探訪】JR南武線沿線に眠る幻の貨物支線! 砂利を運んだ知られざる歴史
第7回「旅の良書」(日本旅行作家協会)に選出された森川天喜氏の著書『かながわ鉄道廃線紀行』より「第9章 南武線にかつて存在した多くの貨物支線」の内容を一部抜粋して紹介。現在、その廃線跡のいくつかは遊歩道になっている。※画像:筆者撮影
ガイド記事All About 編集部3位貴重な鉄道遺産に「解体の危惧」、なぜ? 横浜・臨港貨物線の歴史とその痕跡をたどる
国際貿易港・横浜には、専用線まで含めれば数えきれないほどの貨物線が敷設され、人体に例えるならば物流の血管の役割を果たした。『かながわ鉄道廃線紀行』(森川天喜著)より抜粋し、横浜の臨港貨物線の痕跡をたどってみよう。
ガイド記事All About 編集部4位【大阪万博】外国館を巡り尽くした海外旅行ガイドが選ぶ! 「タイパがいい」海外パビリオンBEST5
大阪万博もいよいよ会期後半に突入です。一部の人気パビリオンは「3~4時間待ち」が常態化していますが、待ち時間のタイパがいいと感じた「おすすめ海外パビリオン」を5館紹介します!(画像:筆者撮影)
ガイド記事5位【豆相人車鉄道】小田原~熱海まで、所要時間3時間半。「人が押していた鉄道」の廃線跡をたどる
散歩が楽しい爽やかな季節を迎え、週末にどこへ出かけたいと思っている人もいるのではないでしょうか。今回は、旅行・鉄道ジャーナリストでAll Aboutの旅行ガイド、森川天喜さんの新刊『かながわ鉄道廃線紀行』から、ひと味違う散歩道を紹介します。
ガイド記事All About 編集部6位横浜市電の元車掌が語る、びっくりエピソード! 「入ると助役が…」営業所の風呂場は検査場だった!?
横浜市民の足として長く親しまれた「横浜市電」の車掌や運転手の仕事とは、どのようなものだったのか。旅行・鉄道ジャーナリストでAll Aboutの旅行ガイド、森川天喜さんの新刊『かながわ鉄道廃線紀行』から、元職員へのインタビューを紹介します。
ガイド記事All About 編集部7位消えた砂利鉄。1日わずか4往復、終着駅の利用者135人…「西寒川支線」の歴史と廃線跡
廃線時、1日4往復、終着駅の1日の利用者はわずか135人だったという相模線西寒川支線。その歴史を『かながわ鉄道廃線紀行』(森川天喜著)から抜粋して紹介する。興味を持った方は、廃線跡を訪れてみてほしい。あの名作映画の世界が広がっているからだ。
ガイド記事All About 編集部8位2025年で「100歳」に! 奇跡の「里帰り」を果たした小田原の路面電車
かつて神奈川県小田原市を走った路面電車・箱根登山鉄道軌道線の車両が1両、今も保存されている。この車両は1925年の製造で、今年100歳。どのような「人生」を歩んできたのか。森川天喜氏の著書『かながわ鉄道廃線紀行』から抜粋して紹介する。
ガイド記事All About 編集部9位使用済みタオルがまさかの場所に……ホテル、旅館で目撃した「外国人旅行者の衝撃行動」<入浴編>
【外国人旅行者エピソード #4】さまざまなシーンで遭遇する、外国人旅行者による驚きの行動。そこで、All About編集部ではインバウンドに関する500人アンケートを実施。そのなかから、今回は宿泊施設で目撃した衝撃行動<入浴編>をご紹介します。
ガイド記事All About 編集部10位「とんでもないもの」を食べ歩き……ショッピング中に目撃した「外国人旅行者の衝撃行動」
All About編集部が実施した「インバウンド常識&非常識」アンケートに寄せられた回答のなかから、今回はデパート、ショッピングモール、スーパーでショッピング中に目撃した衝撃行動についてのエピソードをピックアップしてご紹介します。
ガイド記事All About 編集部