ホームページ作成 人気記事ランキング(9ページ目)
2025年04月02日 ホームページ作成内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
81位サムネイル画像をその場で全画面に拡大表示させる方法
ウェブ上に掲載したサムネイル画像をクリックしたときに、拡大画像を全画面で(ブラウザの描画領域全面に広げて)表示する方法をご紹介。ページ移動することなく拡大画像を全画面で表示できるスクリプト「Intense Images」の使い方を解説。スマートフォンでの操作にも対応。画面と画像との縦横比が異なる場合には、隠れた部分をマウスの動き(またはスワイプ操作)で見ることができる便利な仕様もあってお勧めです。
画像の表示・活用 (HTML,CSS,JavaScript)ガイド記事82位画像を自動リサイズする際に拡大縮小しすぎを防ぐCSS
画像の表示サイズをブラウザのウインドウ幅や端末の画面幅に自動で合わせたい場合があります。CSSを使えば画面幅と画像サイズを合わせるのは簡単ですが「拡大されすぎ/縮小されすぎ」を防ぎたいこともあります。「画像をウインドウ幅に合わせて表示したいが、本来の大きさより拡大はしたくない」、「画像を画面幅に合わせて表示したいが、極端な拡大や縮小は避けたい」など、画像サイズの自動調整に上限や下限を設けるCSSを解説。
画像の表示・活用 (HTML,CSS,JavaScript)ガイド記事83位HTML内に別ファイルの中身を合成できるSSIの使い方
SSI(Server Side Includes)という仕組みを使うと、ウェブサーバ側でHTMLソース内に別ファイルの中身を合成(挿入)できます。ウェブサイト内には、ヘッダ部分・サイドバー部分・フッタ部分など全ページ共通のパーツが存在することが多いでしょう。そのような共通部分を別ファイルに独立させておき、SSIで動的に合成すれば、共通部分の管理や更新作業が楽になります。
CGI・SSI活用入門ガイド記事84位リンク文字の直後にアイコンを加える
リンク文字の直後に、リンク先のファイル種類を示したアイコンを付加してみましょう。毎回画像ファイルを指定しなくても、スタイルシートを使えば楽にアイコンを付加できます。
リンクの表示・装飾 (HTML,CSS,JavaScript)ガイド記事85位マウスが載ると画像が変化するリンクを作る
画像リンクの上にマウスを載せたときに、リンク画像が別の画像に変化するようなリンクを作ってみましょう。今回は、JavaScriptなどのスクリプトを使わずに、スタイルシートを使って実現する方法をご紹介致します。
画像の表示・活用 (HTML,CSS,JavaScript)ガイド記事86位タグを色分けできるテキストエディタを使う
HTMLやCSS・JavaScriptなどのソースはテキストエディタで編集できます。しかし「メモ帳」では機能が少なすぎて不便です。タグやプロパティの色分け表示ができ、高度な編集機能のあるテキストエディタを使いましょう!
ホームページ作成補助ソフトガイド記事87位CSSのborder-radiusで角丸に表示する方法
CSSのborder-radiusプロパティを使って、スタイルシートだけでボックスなどの角を丸くする方法を解説。枠線が引かれていれば四角い枠線の角が丸くなりますし、背景色が塗られていれば四角い塗りつぶし領域の角が丸くなります。画像の四隅を丸くカットすることも可能。角丸の半径は1ピクセル単位で設定でき、四隅の一部だけ(上だけ・下だけ・左だけなど)を角丸にすることもできるため、連結ボタンに見せる装飾も簡単に作れます。
ボックスや枠線の表示・装飾 (HTML,CSS)ガイド記事88位ホームページ作成に必要な4つの基礎知識
ホームページ作成に役立つ知識はHTML以外にもあります。ホームページ作成ソフトや制作サービスの機能に任せて整ったデザインを手軽に得る方法もありますが、無料の各種ツールを活用して自作することで自由度の高いWebサイトを作る方法もあります。ウェブ製作に役立つ情報として、4種類に分類した26の技術や知識を簡単にご紹介。
ホームページ作成の基本ガイド記事89位CSS3とは? 機能が増えて便利になったスタイルシート
CSS3とは、ウェブページのデザインやレイアウトを作る従来のCSS(スタイルシート)に、便利な仕様がたくさん追加された新しい規格のことです。過去のCSSと互換性があるため、新旧の書き方を混ぜて簡単に使えます。CSS3では従来のCSSから何が増えて何ができるようになったのか、CSS3の特長や概要を表示例と共にご紹介。
CSS3とはガイド記事90位スマートフォン用ページが自動縮小されないようにする
スマートフォン用にウェブページを作っても、コンテンツが多ければ自動的に縮小されて表示されます。これは、PC用ウェブサイトをうまく閲覧するためには必要な機能ですが、スマートフォン用にデザインしたページの表示では少々困ります。そこで、自動縮小を防ぐ「viewport」の記述を使ってみましょう。
携帯・スマートフォンサイト作成入門ガイド記事