ホームページ作成 人気記事ランキング(9ページ目)
2026年06月30日 ホームページ作成内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
81位プレースホルダー (placeholder) の表示とCSSでの装飾方法
プレースホルダーを表示する方法を解説。HTMLのplaceholder属性を使えば簡単に表示できます。textarea要素に表示するプレースホルダーは少し工夫すると改行も可能。CSSのplaceholder疑似クラスを併用すればプレースホルダーの文字を自由な色に変えられます。カーソルが入った瞬間にプレースホルダーの文字が消える仕様もCSSだけで作れます。placeholderの表示と装飾方法をご紹介。
フォームの活用・装飾 (HTML,CSS,JavaScript)ガイド記事82位「♪」以外の音符記号を表示させたい!
よく使われる音符記号というと「♪」(八分音符)でしょう。漢字変換などで「おんぷ」と入力して変換すれば簡単に出せます。しかし、ウェブ上では「♪」の他にも、四分音符や十六分音符などの音符も表示できます!
特殊文字・記号の記述 (HTML)ガイド記事83位ハートや音符記号をそのままソース上に書く
ハートや音符などの特殊記号は、数値文字参照という記述方法で表示させられます。しかし、ソース上では数字の羅列であり分かりにくいのが難点です。ソース上でもそれらの特殊記号をそのまま記述できる方法をご紹介。
ホームページ作成テクニック、小技ガイド記事84位指定の入力欄に自動でカーソルを入れる方法
メッセージ送信フォームなどのように、アクセス者に何らかの文字を入力してもらうページでは、先頭の入力欄に最初からカーソルが入っていると便利です。指定の入力欄に自動的にカーソルを入れる方法をご紹介。
Webサイトのユーザビリティガイド記事85位長さを変更できるテキスト入力欄を作る
入力欄が狭すぎると長文が入力しにくくなります。しかし広すぎるとページが見渡しにくくなってしまいます。ユーザが自ら入力欄の大きさを調節できるような「編集領域の増減機能」付き入力欄を作ってみましょう。
フォームの活用・装飾 (HTML,CSS,JavaScript)ガイド記事86位HTMLの表示/非表示を切り替える2つの方法
HTML内の特定の要素について表示/非表示を切り替えたい場合は、JavaScriptを使って当該要素のスタイルを変化させれば簡単です。ある要素の表示/非表示を切り替えるには、displayプロパティの値を変更する方法と、visibilityプロパティの値を変更する方法があります。ボタンのクリックで動作するサンプルを使って、画像の表示/非表示を動的に切り替える処理の書き方をご紹介。
表示・非表示の切替 (HTML,CSS,JavaScript)ガイド記事87位CSSのborder-radiusで角丸に表示する方法
CSSのborder-radiusプロパティを使って、スタイルシートだけでボックスなどの角を丸くする方法を解説。枠線が引かれていれば四角い枠線の角が丸くなりますし、背景色が塗られていれば四角い塗りつぶし領域の角が丸くなります。画像の四隅を丸くカットすることも可能。角丸の半径は1ピクセル単位で設定でき、四隅の一部だけ(上だけ・下だけ・左だけなど)を角丸にすることもできるため、連結ボタンに見せる装飾も簡単に作れます。
ボックスや枠線の表示・装飾 (HTML,CSS)ガイド記事88位短縮URLの作り方おすすめ3選!Googleの"goo.gl"は終了
短縮URLの作り方おすすめ3選と、短縮URLを自分の独自ドメインで作成する方法をご紹介。外部の短縮URL生成サービスは手軽に利用できて便利ですが、デメリットもあります。転送の仕組みやフリーのツールを使えば、自サイト専用の短縮URLも無料で用意できます。短縮URLの解析サービスも使うと転送先が安全かどうかを調べられます。
SEO・アクセス数アップガイド記事89位CSSの両端揃え(均等割り付け)で行の右端も揃える方法
HTMLに記述したテキストをCSSで両端揃え(均等割り付け)にする方法を解説。行揃え方法を指定するtext-alignプロパティに、両端揃えを示す値「justify」を指定するだけで、各行の左端だけではなく右端もきれいに揃えられます。ただし、IEとEdgeではtext-justifyプロパティを併用する必要があります。
テキストの配置・装飾 (HTML,CSS)ガイド記事90位NHKが無料提供する5千本の映像(動画/音声)素材集
創作用素材としてNHKが無料提供している映像素材集サイト「NHKクリエイティブ・ライブラリー」には、NHKの番組から切り出した動画や音声素材が5,000本ほど公開されており、すべてを無料で利用できます。素材の動画や音声は編集したり他の素材と組み合わせたりでき、加工した動画や音声はウェブ上に公開することもできます。簡単な利用方法をご紹介いたします。
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