
安全生活アドバイザー。「頭を使って身を守る方法~知的護身術」を提唱。日常的な危機管理のスペシャリストとして、子どもや女性の安全対策を中心に、暮らしの中のあらゆる場面での危険を指摘、排除する方法を分かりやすく解説します。
女子高校生が気づいた不審なカメラの存在 盗撮カメラ 女子高生が発見
女子高校生らが脱衣場で、布で覆われたビデオカメラがロッカーの上におかれているのを発見しました。盗撮事件は被害者がほとんど女性です。プライバシーの侵害でもあり許せません。
なぜその日にねらわれたのか? スーパーの店員縛り現金強奪
スーパーに外国語を話す男が押し入り店員らを縛り、金庫から現金を奪って逃走、その際店員は軽傷を負いました。けして他人事ではない同様の店舗等での防犯対策、危機管理について。
防犯グッズは正しく快適に使いましょう 役に立つもの? 腹が立つもの?
ブザーやアラームなど音が出るものでは、取り扱いに不備があって、実際に利用し始めて困ったことが起きる場合が。せっかくの防犯グッズ、起こりやすい失敗のケースとその対処法について。
子供の目線になって注意しよう
子供の周りは危険がいっぱい。周囲に危険な場所はないか、危険な人はいないかなど、子供の気持ちと子供の目線になって安全確認。危険を見抜いて未然に防ぐ努力を。子供を守るのは大人の役目。
その道のプロ・専門家約900人
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