なかはら りょうた
個人投資家、トレーダー、ブロガー、YouTuber
個人投資家・トレーダー。いちおう準富裕層。主に株式投資とマネー(お金)について発信します。IQ上位2%のMENSA会員。18歳に株を始め、25歳でYahoo!株価予想達人で「ベストパフォーマー賞」を受賞。モットーは「地道にコツコツ」。メルマガ『株式予報』を毎日発行。年間300万通以上を配信。ルービックキューブ大好き。
1日だけでも効果あり!?貧乏を防ぐ「メール断ち」のススメ
普段から何気なくメールチェックをしていると、気づかぬうちにスマホを手に取り、メールソフトを立ち上げてしまいます。そうならないよう、意識的にメールチェックを減らす工夫をすることをオススメします。
ピンチのときこそ試したい!すぐに効果絶大なお金管理術
節約を大幅に加速できるのが、「固定費の削減」です。保険料や通信費、光熱費など。固定費を節約すれば、僕らの生活費は永続的にカットできます。一度の努力で大きく節約できるので、最優先で手を付けるべきでしょう。
老いを意識するほど貧乏に?お金持ちは「若さ」を忘れない
「歳を取ったせいで、できないことが増えた」と考えるか、「歳を取ったおかげで、できることが増えた」と考えるか。些細な解釈の違いが、人生に大きな影響をもたらします。これは資産運用でも同じです。
iDeCoの年単位拠出、何月に積立するべき?
2018年1月1日から、個人型確定拠出年金「iDeCo」の積立の自由度が引き上げられました。具体的に新しい制度として、「年単位拠出」ができるようになりました。「年単位拠出」では、1年間の間で拠出額を柔軟に変更できるようになります。たとえば、「1月~5月、7月~11月の積立は無し」「ボーナス月の6月、12月は10万円の積立を行う」のように、1年単位で好みに合わせて拠出額を決められるようになりました。そこで今回は「年単位拠出をするなら、何月がベストなのか?」という疑問にお答えしましょう。
50代以降に株で大損…老後資金を失った時のベストな対処法
退職直前ないし退職後に、「なけなしの財産を失ってしまった」という人が後を断ちません。今回は、このような深刻な状況に陥っている方に、ベストなリカバリー方法を解説します。
手堅過ぎも危険!?妻に家計管理を丸投げしてはいけない理由
たまに、「家計管理をパートナーに丸投げしている」方を見かけます。お金のプロから見ると、家計を他人任せにすることは良いとは思えません。そこで今回は、男性の視点から「妻に家計管理を丸投げする」ことの危険性を解説していきます。
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