ドラマ
大河・時代劇
大河ドラマや時代劇ドラマの見所を解説しています。
記事一覧
『おんな城主 直虎』直虎の子役パートが長いワケ
ガイド記事
黒田 昭彦『おんな城主 直虎』が近年の大河ドラマと比べて変わっているのは主人公の子役パートが4週と長いこと。その理由は?

仕事に活きる知性を身につけるなら、時代劇が近道だ
ガイド記事All About 編集部最近、地上波で見ることが少なくなった時代劇だが、実はBSやCSなどの有料チャンネルで変わらず人気を博している。その牽引役となっているのが「時代劇専門チャンネル」。視聴者を釘付けにする秘訣とはなにか。また、時代劇から学べることとは? ビジネスにも活かせる、そのポイントを聞いてきました。

『花燃ゆ』の問題の根本はムリヤリな女性狙い
ガイド記事
黒田 昭彦低視聴率の大河ドラマ『花燃ゆ』。さまざまな問題が指摘されていますが、近年の大河ドラマの目指している方向から考えてみました。

『官兵衛』最終回順延:大河の流れは急に止まれない
ガイド記事
黒田 昭彦衆院解散総選挙のあおりをうけて『軍師官兵衛』の最終回が一週遅れに。こんなことはいままであったのか?大河ドラマの休止や放送回数について調べてみました。

信長、遠山、金田一、俳優たちはどう演じたか
ガイド記事
竹本 道子歴史上の人物、小説の主人公など、特定のキャラクターを何人もの俳優が演じることは少なくありません。“会ったことのないその人”のイメージを創造し、俳優たちが自分らしく演じるドラマの魅力を考えます。

大河ドラマの若返りは主演俳優だけじゃない
ガイド記事
黒田 昭彦最近は若手俳優の主演が多い大河ドラマ。その反動かベテラン待望論もでています。いつ頃から若手主演が多くなったのか、その理由は?データから分析します。

『八重の桜』大河ドラマは歴史の行間を読め
ガイド記事
黒田 昭彦『八重の桜』が不調な原因は見ている人なら意見はほとんど同じはず。ヒロインから遠く離れた京都を中心に幕末の事件が展開するから。大河ドラマとしてはもっと大胆に「歴史の行間を読む」ことが必要です。

『八重の桜』が大河ドラマになった三つの偶然
ガイド記事
黒田 昭彦2013年大河ドラマ『八重の桜』、主人公は戊辰戦争で活躍し、後に同志社大学を創立した新島襄の妻となった新島八重ですが、以前は地元・会津でも知名度はありませんでした。そんな彼女がなぜ大河ドラマになったのか?
