きっかけは長時間のPC作業による片頭痛

JINS SCREEN

すべて「JINS SCREEN」のレンズを使ったPC用メガネ。快適な掛け心地で気軽に使えるのが最大の魅力です


数年前のことですが、1日中パソコンを見つめながら集中して原稿を書いていると軽い片頭痛のような症状を感じるようになったことがありました。

何とか克服できないかとリサーチしながらいろいろと試した結果、もっとも効果があったのがメガネによってブルーライトをカットするという方法。実践するようになってから症状を感じたことはありませんので、自分には適した対策だと思っています。

ブルーライトがカットできるPC用メガネを何種類か試しましたが、今でも愛用しているのは「JINS SCREEN (ジンズ スクリーン)」です。正確に言うと「JINS SCREEN」はレンズの種類のことですので、PC用として「JINSのメガネ」が気に入っているということになります。

 

「JINS SCREEN」が好きな3つの理由

最近では新モデルも発売されています(写真は JINS SCREEN 40%CUT Oval マットブラック)

最近では新モデルも発売されています(写真は 「JINS SCREEN 40%CUT Oval マットブラック」)


まず、好きな理由は【1】“抜群の掛け心地”。「AirFrame (エアフレーム)」という独自の素材を使ったフレームが軽くて柔軟性もあるのでストレスを感じさせない着用感なんです。

そして、【2】“豊富なバリエーション”も大きな魅力です。もともと「JINS SCREEN」を採用している「PCメガネ」も発売されていますが、ほかのメガネでも5000円の追加でレンズを「JINS SCREEN」にカスタマイズすることができます

さらに「JINS SCREEN」も種類が3つあり、ブルーライトのカット率によって「デイリーユース」、「ヘビーユース」、「ナイトユース」に分かれています。

細かいこだわりを挙げるとキリがないのですが、忘れちゃいけない「JINS」の大きな魅力に【3】“リーズナブルな価格”もありました!

集中する緊張状態が続くからこそ長時間の仕事中に片頭痛が発症すると考えていますので、気軽に掛けられる「JINS」が最適だと思っています。レンズもフレームもどんどん進化していますので、PCを長時間使うことの多い方はぜひ試してみてください。

■DATA
メーカー名:JINS/ジンズ
商品名:JINS SCREEN
価格:5000円~ (税抜、レンズやフレームの種類によって変動)
 
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