様々なインテリアショップで吟味して購入した2017年のベストバイ食器たち。どうやって使っているかも含めてご紹介します様々なインテリアショップで吟味して購入した2017年のベストバイ食器たち。どうやって使っているかも含めてご紹介しますwoodpeckerの「山桜のカッティングボード」(税込9612円)。長いバゲットがほぼ乗り切る50cm(持ち手含む)のロングサイズ左:やま平窯の「イタリア 菊割小皿 ピューター」:1728円(税込)、右:瑞々の「すみきり長皿」:1944円(税込) 左: Studio Karakusaの「青い花の中鉢」:7020円(税込)。裏面の裏印(窯印)もカワイイ。右:九谷青窯の「豆皿」:1080円(税込)※豆皿のみの価格ZARA HOME(ザラホーム)の「スレートトライアングルサービスプレート」990円/枚(税込)、CHILEWICH(チルウィッチ)の「コースター DAHLIA BRASS」:540円/枚(税込)2017年のベストバイを組み合わせるとどうなるのか、やってみたのがこちら。二人分だとアイテムが小さく見えてしまうので、ほぼ一人分に並べ直しています瑞々(みずみず)の「楕円鉢 9寸 うす飴」:2700円(税込)、志津刃物製作所の「pomme(ポム)ペティナイフ」:6558円(税込)。この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。