ダムの三分の一の高さまで作業が進む工事現場ダムが完成すると湖底に沈む地区(川原畑、 川原湯、林、横壁、長野原) の模型の一部 <なるほど! やんば館内展示>ダムができると湖底に沈む景色を同じ場所から撮影 (写真左は2014年11月撮影、写真右は2017年9月撮影)旧川原湯温泉のシンボル 「王湯」は歴史の中に…… (写真左は2016年5月撮影、写真右は2017年9月撮影)川原湯温泉の神社も新しい土地へ移転したばかり (写真左は2016年5月撮影、写真右は2017年9月撮影)新旧の 「王湯」。代替地へ移った建物にも王湯のシンボルである 源氏の家紋に由来する同じ看板が設置されている (写真左は旧王湯2016年5月撮影、写真右は新王湯2017年9月撮影)新しい温泉地には 「湯かけ祭り」 をモチーフにした デザインも見られました工事現場ではヘルメット必須、バリケードにはぐんまちゃんが!八ッ場大橋からダムを正面に見て撮影八ッ場大橋には工事現場のどこに何があるか細かく教えてくれる看板も設置ダム完成の高さと同じ目線で工事の様子が見られる見学ポイント。 (青い線はダム完成時の形)旧吾妻線の線路に沿って伸びるセメントのパイプラインダムの工事現場から見える八ッ場大橋。橋の一番左の欄干にはダム完成後の高さ (赤) と満水位 (青) を示すラインが見える2013年4月にオープンした道の駅・八ッ場ふるさと館道の駅内の八ッ場食堂では、オリジナルのダムカードが付いてくる八ッ場ダムカレーが味わえますオリジナルのカレー皿や、カレーの味などについて 詳しく教えてくれた道の駅の篠原社長お店一番人気の新商品 「八ッ場ダムカレーぱん」「ダムカレーぱん」 以外にも、群馬の方言の入った 「プリンタルト」 など人気商品が揃うパンコーナーこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。