おすすめ電気ケトル、2017年のトレンドは「温度設定」(画像)

戸井田 園子

2017年・電気ケトル
2017年「温度設定」ができる電気ケトルがトレンド
2017年・電気ケトル
60℃から100℃まで、7段階の温度設定が可能
2017年・電気ケトル
「保温」ボタンを押すことで、設定した温度での保温が1時間できる
2017年・電気ケトル
「保温」モードはケトルを電源ブレートから外しても有効
2017年・電気ケトル
操作パネルが大きくなっている分、設置スペースは従来モデルより必要に
2017年・電気ケトル
フタの前後の見分けがつきにくいため、取り付ける時ちょっと手間取ることも
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本体が樹脂素材なので600g以下と軽くて扱いやすい
2017年・電気ケトル
50℃から5℃刻みで11段階の温度設定ができる
2017年・電気ケトル
保温中は電源ボタンが緑に点灯します
2017年・電気ケトル
ケトルを電源部から外してしまうと保温は終了となる
2017年・電気ケトル
ハンドル上部で全ての操作ができるのは使いやすい
2017年・電気ケトル
フタはヒンジで固定されているタイプ、直角まで開くので使い勝手は良い
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850gだが1Lサイズでは軽量なタイプ
2017年・電気ケトル
湯沸し後は本体がそれなりに熱くなるので注意
2017年・電気ケトル
70・80・95・100℃の4段階の温度設定
2017年・電気ケトル
ケトル本体のみで1000g超えは、本体二重構造なので致し方なし
2017年・電気ケトル
フタが本体胴回りと同じサイズなので手入れはしやすい
2017年・電気ケトル
本体が二重構造で湯沸し後も熱くなりにくい ※参考:メーカー画像
2017年・電気ケトル
ハンドル両サイドに水位メモリがあり、利き手がどちらでも見やすい
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