ドゥカティジャパンのスタッフ 原佐知子さんと愛車スクランブラーSixty2原 佐知子(はら・さちこ):栃木生まれ。大学卒業後、カナダに語学留学。その後、瑞トラックメーカー代理店、米アパレルブランド勤務を経てドゥカティジャパン入社。マーケティングや広報活動のサポートなどドゥカティのブランディング展開に大きく貢献している。愛車はドゥカティ・モンスター696からドゥカティ・スクランブラーSixty2へ。8年ものあいだドゥカティジャパンを率いてきた加藤稔さん。現在はドゥカティを離れ、新たな分野へのチャレンジを考えているそう。ドゥカティジャパンのスタッフとして、ブランディングやイベント運営などあらゆる面で活躍する原さん原さんの愛車は普通自動二輪免許で乗れる排気量400ccのドゥカティ スクランブラーSixty2(オーシャングレー)2016年4月、横浜のムーンアイズで開催したスクランブラーのミーティングイベントにて。「今までのドゥカティでは見られない大きなコミュニティが生まれたことに驚きました」ドゥカティ スクランブラーSixty2を愛車に、仕事とプライベートの両方でバイクの楽しみ方を広げていっている「身長150センチの私でも乗れるんですって言える。バイクに乗るようになって、背の低さが自信になりました」この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。