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アポノゲトン・クリスプス Aponogeton crispus×sp
アポノゲトン科  Family Pontederiaceae

アポノゲトン・クリスプス

学 名:Aponogeton crispus×sp
和 名
通称名
分 布:スリランカ
難易度:B


最も安価で、流通量の多いアポノゲトン。茶色の毛に覆われたバルブ(塊茎)が、1つ2、300円で売られている。このバルブを底砂に半分(深く埋めると腐りやすい)ほど埋め(葉が出ている方が上)ておけば、バルブに蓄えられた養分を利用して深緑のウェーブがかかった新芽を展開する。

クリスプスとしているが、他種との雑種と思われる。



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※ペットは、種類や体格(体重、サイズ、成長)などにより個体差があります。記事内容は全ての個体へ一様に当てはまるわけではありません。