コーヒーとのペアリングが考えられたタルト1階、コーヒー販売スペース 空間設計は新進気鋭の建築家、永山祐子氏ミカフェートのロゴも新バージョンに2階のカフェ。大テーブルの植栽はコーヒー生産地域の植物ガラスドームを手に取り、コーヒーの挽いた香りを確認8種類のタルトはテイクアウトも可能1杯1500円クラスの贅沢なグランクリュの印象が強いミカフェートですが、中低地のコーヒー農園からも豆を厳選し、企業のカフェテリアで100円のコーヒーを提供したりと、各クラスごとのコーヒーに取り組んでいるのです。2F「コーヒーから選んでもいいし、タルト優先で選んでもいいですね」と川島さんこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※メニューや料金などのデータは、取材時または記事公開時点での内容です。