「群馬いろは」は、高崎駅の改札を出てすぐ目の前群馬を代表する味「焼きまんじゅう」前橋市内で昭和初期から焼きまんじゅうの味を守ってきた老舗「日赤前たなかや」のお土産用パック(税込630円)群馬のおふくろの味 「おっきりこみ」桐生や館林など、県東部で有名な平麺の代表「ひもかわうどん」も人気のお土産郷土食に関する解説から、おいしい名店まで、群馬の粉食文化を堪能するのに役立つガイドブックシリーズ「さしみこんにゃく」 に 「こんにゃく焼きそば」、「串こんにゃく」 など、食べ方はいろいろ桑屋の「利根川 清流川のり(税込756円)」川のりの佃煮は、まるで昔の小包のようなレトロなパッケージが特徴2014年から国際線ビジネスクラスの機内食に採用された、たむらやの「モッツアレラチーズのみそ漬(税込710円)」パッケージもサイズもかわいいお土産用の「雪ほたか(税込308円)」 女性に人気の「繭パフ(税込432円)」と「絹入りせっけん(税込432円)」地元で創業60年のグンイチパンが考案した冷やしクリームパン「まゆっこ (税込216円) 」昔からの定番土産のほか、全国的に人気となったガトーフェスタハラダの「グーテ・デ・ロワ」まで、群馬ならではの銘菓が並ぶ店内全国的に人気となったガトーフェスタ ハラダの「グーテ・デ・ロワ」はもちろん、ワインに合う大人のラスク「グーテ・デ・ロワ ソムリエ(税込972円)」も、おすすめの一品家庭で楽しめる “どこでももんじゃ” セットも人気。写真右上にいるゆるキャラは、イメージキャラクターの 「もじゃろう」オレンジや黄色のパッケージが印象的な銘菓 「旅がらす」べGパスタ (1袋540円) は、ほうれんそうテイストの生麺タイプ前橋市内で昭和初期から焼きまんじゅうの味を守ってきた老舗「日赤前たなかや」のお土産用パック(税込630円)種類豊富な田楽みそ (写真左からチューブ式、柚子フレーバー、赤みそベースの田楽みそ)国際線ビジネスクラスの機内食に採用された 「モッツアレラチーズのみそ漬 (税込710円) 」と、新発売の 「チーズ味噌漬け黒胡椒 (税込710円) 」蕎麦のパスタも登場! 三種のパスタソースも好評常時7~8社のモツ煮をそろえる売り場スペースおいしい群馬を発見する一冊この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。