最新モデルラインナップだけでも34種類のモデルがあります。それらをタイプ別に見ていきましょう!日帰りにキャンプ、ナイトランなどなど、ツーリングもさまざま。FLHTCU エレクトラグライド ウルトラクラシックタッチパネル式のモニター(オーディオ機能が主で、ナビ機能はなし)、パッセンジャーが快適に過ごせるダブルシート、ヘルメットがふたつも収納できるトップケースが標準装備のウルトラ。さらにケース上のキャリア上にも荷物を載せられるのです。FLHRC ロードキング クラシックFLSTC ヘリテイジソフテイルクラシック[左]FLD スイッチバック [右]XL1200T スーパーローバイクもオーナーもカスタムして、ファッショナブルにまとめたい。[上段左]FXSB ブレイクアウト [上段右]FXDB ストリートボブ [下段左]FXDL ローライダー [下段右]FXDWG ワイドグライド[左]XL1200X フォーティーエイト [右]XL1200V セブンティーツー最高峰のカスタムを施した究極のカスタムモデル『CVO』スポーツライドが楽しめるハーレーだってあります!スポーツスター XL883R2003年以前のスポーツスターモデルは、今よりももっと“オートバイらしさ”を楽しめます(写真は1996年式 XL1200S)[上段左]FXDF ファットボブ [上段右]FXDL ローライダー [下段左]FXDBB ストリートボブ リミテッド2006年を境に構造変更したダイナモデル。スポーツスター同様、それ以前のモデルはもう少しスタイルが細いです(写真は2004 FXDX スーパーグライドスポーツ)[左]FLSTN ソフテイルデラックス [右]FLS ソフテイルスリム[左]VRSCDX ナイトロッドスペシャル [右]VRSCF マッスルスポーツスターでだって、どこへでも走っていけます。ただ、好みにより近いモデルを選ぶ方が、その先の楽しみ方に幅ができるのです。この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。