トレーニングに役立つ6つのアプリを使い放題にする「Runtastic for docomo」「hitoe」素材を用いたインナーウェアと連携できるのが大きな特徴生活をサポートすることを重視したNTTドコモの冬戦略。そのことを象徴してか、加藤社長が傘下の「らでぃっしゅぼーや」の新製品を紹介する場面も子供向けウェアラブルデバイス「ドコッチ」。子供が身に着けることで、親が子供の現在の状況をチェックできる実際に子供が身に着けたところ。子供に負担にならない重量・サイズ感にしているとのこと利用コンテンツの動向に合わせて適切な情報を提供するよう、「iコンシェル」も進化「しゃべってコンシェル」も複数回の対話に対応し、より自然な会話が楽しめるようになった「docomo LIVE UX」がクラウドによるバックアップに対応、ホーム画面のアイコン配置などを復元できるようになった「NOTTV」のチャンネル拡張に合わせて、新たに「NOTTVパック」が提供された「LTE-Advanced」の導入で下り最大225Mbpsを実現。ただしサービス開始当初はWi-Fiルーターのみの対応となるパイオニアが発売するミラー型テレマティクス端末。LTEに対応し、従来より快適にナビゲーションなどができるようになるスマートフォン全機種がハイレゾ音源の再生に対応したのも、今回の新モデルの大きなポイントとなるXperiaシリーズの最新フラッグシップ「Xperia Z3」デザイン面で大きな変化はないが、カラーは4色となり、色の傾向も変化している「Xperia Z3 compact」。スマートフォン新機種では唯一のコンパクトモデルとなる背面はXperia Aに引き続きビビッドなカラーを採用し、Xperia Z3と差別化を図っている曲面ディスプレイを側面の操作に活かした「GALAXY Note Edge」側面から見たところ。曲面部分のエッジスクリーンで操作の幅を広げられる仕組みだハイエンドモデルの性能をそのままタフネスにした「GALAXY S5 ACTIVE」米国国防総省のMILスペックに準拠していることを意識してか、迷彩柄のデザインも用意スマートフォンが話しかけてくる「エモパー」がを搭載した「AQUOS ZETA」。狭額縁デザインが目をひくスクエアなデザインの背面。カメラ機能にも力が入っている「ARROWS NX」は、角を強調したデザインに大きく変化背面には指紋認証センサーがしっかり搭載されている10.5インチの大画面有機ELディスプレイを搭載した「ARROWS Tab」背面から見たところ。10インチクラスながら433gの軽さを実現しているのもポイント「GALAXY Tab S 8.4」はLTEによる通信に加え、ワンセグ・フルセグにも対応したカバーにもなるBluetoothキーボードが標準で付属するのもポイント「P-01G」は従来のデザインを踏襲しながらも、おサイフケータイの搭載やバッテリーの強化などを実現開いたところ。キーもより見やすいよう工夫がなされているタブレットとの連携を強化した「N-01G」。コンパクトなデザインは従来通りだ開いたところ。タブレットの通知が受けられるのがポイント新しい「キッズケータイ」は、MILスペックの耐衝撃性能を備え壊れにくくなった側面にライトが搭載されるなど、暗い所でも安心な設計にこちらも久しぶりのリニューアルとなった「らくらくホン ベーシック4」。新たに防水・防塵性能を備えている開いたところ。操作性を変えないよう、機能やインターフェースなどはほぼ従来通りとのこと下り最大225Mbpsに対応した「Wi-Fi STATION HW-02G」。サイズは比較的コンパクト専用のクレイドルが用意されており、固定回線代わりとして使いやすくなっている同じく下り最大225Mbpsに対応した「Wi-Fi STATION L-01G」。上から見た目は小型のスマートフォンといった感じ側面から見るとかなり分厚いのが分かる。その分バッテリー容量は非常に大きい「Disney Mobile on docomo」の新モデルは“アナ雪”のコンテンツが満載付属のスマホピアスを挿入すると、さまざまなアニメーションが再生される演出もこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※機種やOSのバージョンによって画面表示、操作方法が異なる可能性があります。