iRobot社・Braava(ブラーバ)380j「ノーススター・ナビゲーションシステム」イメージ ※画像:メーカーリリースより「ノーススターキューブ」は、キャビネの上などに置くのが推奨だが、ガイド宅ではブルーエアの上がベストポジション!本体にあるスイッチは、ON-OFFの電源と、ドライとウェットの掃除モード2つのみと、至ってシンプルで分かりやすいドライモードは直線で几帳面な動き方 ※画像:メーカーリリースよりドライモード用のパッドには、市販のドライシートも取り付けられるドライモードでフローリングを拭いた後のシートには、髪の毛や犬の毛がたくさん付いているウェットモードは左右に弧を描くように前後しながら少しずつ進む動き方 ※画像:メーカーリリースよりウェットモード用のパッドには裏側に水が入れられるタンクがあり、クロスがいつまでも乾かずに掃除ができる実際に拭き掃除をした後のウェットクロス、1回の拭き掃除でかなり汚れが付く充電スタンドに立てて置く収納スタイルのため、ルンバの後ろでも大丈夫!場所をとらずにスッキリ納まるのが◎汚れたクロスは、その都度パッドから取り外して洗うのが原則ウェット用パッドの裏面中央にある「導水キャツプ」などの部品は、必要に応じて交換が必要この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。