『ホテル龍名館お茶の水本店』のエントランス。2フロアの小さなホテルです創業時の本店の様子ロビーには旅館当時の看板もオブジェとして飾られています61.9平方メートルのタイプの客室。料金は58000円です信楽焼の陶器の浴槽が主役のバスルームはシックでスタイリッシュな空間包むという日本文化でワクワク感を演出するアメニティ注目の『ラークオール』。関東でホテルに導入しているのはここだけレストラン『GREEN TEA RESTAURANT 1899 OCHANOMIZU』名物になりそうなお茶漬け。食材とマッチするさっぱりとした味わいのお茶を使っているのがさすがでした茶バリエは実際にお茶の産地を視察。厳選した日本茶を提供していますこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。