中身が見えないこと、必要な時にさっととれることがポイント

 

 

トイレットペーパーはトイレの必需品ですが、中身が見える状態だと生活感が出すぎてしまいます。なので見えない収納、かつ使いやすいように取っ手付の籠に収納して中身を隠し、
天井近くの棚に置くというのに落ち着きました。(よくカーテンで隠すというのも見かけますが、
私は背が低いのでカーテンの開け閉めが踏み台なしでは難しいのでやめました。)

箱自体に重さがあると取りにくいので、麻素材の軽い入れ物に袋から出して収納。(12巻入ります)。トイレットペーパーはけっこう場所をとるものなので、ここの在庫が残り1、2個になったら
新しく買い足すという風にして、無駄なストックを持たないようにしています。
棚はDIY、ビンテージ風のワックスを塗って雰囲気を出しました。
収納に使っている麻の籠は3COINSで購入したものです。

便座に座った位置から見上げても、ストックしているトイレットペーパーが見えないこと、
必要な時にさっととれること、どちらもクリアしていて満足しています。

ちなみに二つ籠があって、
左は生理用品、ティッシュペーパーのストック、右がトイレットペーパーのストックと決めています。

※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。