山手線(内回り)を歩く 新橋駅~御徒町駅(画像)

増田 剛己

増田 剛己

散歩 ガイド

散歩に関するコラムを執筆してきたガイドが都市遊歩の新しいスタイルを提案します。

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昼間はシャッターを閉めている店が多い
新橋駅から有楽町駅に向かう高架下通路
安政6年(1859年)に建立されたそうだ
ビルの中にたたずむ赤い鳥居
そばやうどんもあるが、ほとんどの人がラーメンを食べていた。
有楽町駅高架下にある「新角」という立ち食いラーメン店
コロッケ以外にもメンチ、わかめ、きつねのトッピングなどがある。
まさに昭和の東京ラーメンというかんじの味だ
午後の時間、東京駅の駅舎にスポットライトのように陽があたっている
徐々に東京駅が見えてくる
圧倒的なパワーだ。
横に長い東京駅の駅舎
歴史の重みを感じるね
威風堂々の東京駅駅舎
龍閑橋架道橋の壁
かなり老朽化している架道箸
このあたりはこういう光景が多い
龍閑橋架道橋を走る山手線
高架下の中を見ることができるのも珍しい
神田駅の高架下では工事が行われていた
高架下の中を見ることができるのも珍しい
神田駅の高架下では工事が行われていた
江戸時代は露店が軒を連ねた通りだった
柳原通りをまたぐ柳原通り架道橋
神田川沿いの道をまたぐ
柳原通りをまたぐ柳原通り架道橋
歩行者専用の橋だ
山手線と平行してかけられた神田ふれあい橋
御徒町駅の改札は高架下にある。
御徒町駅と隣接するようにアメ横がある
橋幸夫の「いつでも夢を」が流れていた
「あまちゃん」のロケ地であることをアピールするアメ横商店街
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昼間はシャッターを閉めている店が多い
安政6年(1859年)に建立されたそうだ
そばやうどんもあるが、ほとんどの人がラーメンを食べていた。
コロッケ以外にもメンチ、わかめ、きつねのトッピングなどがある。
午後の時間、東京駅の駅舎にスポットライトのように陽があたっている
圧倒的なパワーだ。
歴史の重みを感じるね
龍閑橋架道橋の壁
このあたりはこういう光景が多い
高架下の中を見ることができるのも珍しい
高架下の中を見ることができるのも珍しい
江戸時代は露店が軒を連ねた通りだった
神田川沿いの道をまたぐ
歩行者専用の橋だ
御徒町駅の改札は高架下にある。
橋幸夫の「いつでも夢を」が流れていた
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