「チャイルド・ケモ・ハウス」の外観。多くの関係者の支援によって完成した。今後、小児がんと闘う子どもたちやその家族を支える場所となることが期待されている(クリックすると拡大します)「チャイルド・ケモ・ハウス」の外の様子。時間を気にせずに家族や友人が患者を訪ねてこれるよう外部ドアもある。植栽が多いのも特徴的(クリックすると拡大します)ベッドのほか、キッチンやバス、トイレもついている居室空間の様子。小児がん患者とその家族が「我が家」にいるように過ごせる(クリックすると拡大します)積水ハウスが施工した「チャイルド・ケモ・ハウス」。高性能フィルター(写真)が導入され、カビや粉じんを排除し、感染リスクの高い子どもたちを守ってくれる(クリックすると拡大します)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。