Windows8のデスクトップ画面

 

 

 

 

Windows8ではスタート画面がいままでのWindowsシリーズとは異なりモダンUI画面が初期画面になります。

過去のWindowsのデスクトップ画面のショートカット風ですがスマホのように動的に情報を表示できます。例えると、メールなら何件、天気予報なら今現在の天気など勝手に表示されます。

スタート画面は個人の好みですが、やはりいまでも一番よく使うのは、メールとデスクトップ(過去のwindowsのデスクトップ画面)。画面を縦に3分割として、左側を優先順位高く(メール)、真ん中を多目的アプリ、右側をよく使うアプリをピン留め(Windows8からこのようなアプリを配置することをピン留めといいます)しています。

また、ボタンは大小あり任意で変更可能です。


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※OSやアプリ、ソフトのバージョンによっては画面表示、操作方法が異なる可能性があります。