ファンヒーターガード

ファンヒーターガード

熱くなりやすい部分が植毛仕上げになっている商品もあります

特にガスや石油ファンヒーターを使っている家は、赤ちゃんが触れると火傷などの危険があるので、触らないように周りをガードしましょう。吹き出し口のみガードするタイプと、全体をガードするタイプがありますが、より気になる方は全体をガードする方を選ばれる方が無難かと思います。また、キャスタータイプより固定タイプの方が力の強い赤ちゃんでも安心です。




加湿器

加湿器

加湿器

風邪を引きやすい条件として、「乾燥」があります。また、最近はアロマ機能付きもあるので、風邪やインフルエンザが流行りだした時には、抗菌作用のあるユーカリなどの精油を足すことも出来てよさそうです。

最近の空気清浄機は加湿機能がついた商品も多いので、そういうものがあれば、活用していきたいですね。






温湿度計

温湿度計

温湿度計

乾燥してくるこの季節、体感では乾燥しているかわかりづらいもの。加湿器と合わせて使うと便利です。
ちなみに冬は、室温を冬場は20~23℃、湿度は40~60%をキープするようにするのが良いそうです。デジタルで大きめ表示が見やすくてオススメ。







湯たんぽ

湯たんぽ

湯たんぽ

節電ブームで湯たんぽが人気上昇中!最近の湯たんぽは、朝までほんのり温かさが続くといった機能性も高いようです。赤ちゃんでも使えると謳っている湯たんぽを選ぶと安心かと思います。

赤ちゃんを布団に入れる前に、湯たんぽで布団の中を温めておくと、寒さで赤ちゃんが寝付けないということも避けられるのでオススメ!ただし、低温ヤケドを避ける為にも、赤ちゃんが寝たら湯たんぽを布団から出すことを忘れずに!



お尻拭きウォーマー

おしり拭きウォーマー

おしり拭きウォーマー

絶対に必要!というわけではありませんが、おしりを拭く時に、よく泣かれる、おむつ替えを嫌がるとお悩みの方にはおしり拭きウォーマーは強い味方!

また、おむつかぶれが気になる人は、同じコンビの「お湯でコットンおしりふき」という、お湯でコットンを浸すタイプもありますので、こちらの方が良いかもしれません。



あったか敷パッド

あったか敷パッド

暖かい寝床が寝やすいのは大人もベビーも一緒

布団の敷き方は、下から、固敷ふとん→防水パッド→敷パッド→シーツの順ですが、あったかい素材の敷パッドも売っています。シーツは冬はどうしても、ひんやり感がするので、こういう敷パッドがあれば、シーツなしで敷パッドを一番上に敷くというのもありですね。

ただ、あったか素材なので、どうしても綿ではない分、肌は弱いお子さんには不向きかもしれません。




番外編


■クリスマス衣装&干支の服

サンタベビー衣装

サンタベビー衣装

そろそろ、クリスマスの飾り付けの時期!ベビーとのクリスマスには、お子さんにサンタの衣装を着せてみてはいかがでしょうか?この時期だから可愛いし、着せられるのではないかなと思います!

また、年賀状用に来年の干支のカバーオールなどもこの時期ならではですね!



以上、賢く冬ならではのベビー用品を活用して、温かく元気に冬を過ごしたいものですね!



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