東芝の扇風機

2011年、店頭にお目見えするや否や売り切れが続出するほど人気となった「SIENT」はじめ、スタンダードな扇風機も充実のメーカー。温度と湿度、2つのセンサーで、状況に合わせた最適な風量に調整する機能が特徴。

■代表機種:リビング扇風機【F-DLT1000】 ※2015年4月発売
DCモーター7枚羽の2015年モデル。プロペラファン7枚の中心に「斜流ファン」10枚を組み合わせているのが特徴で、よりなめらかな風を送り出します。


■代表機種:コンパクト扇風機【F-DPT20】
※2015年4月発売
プロペラ7枚+斜流ファン10枚の17枚タイプ。DCインバーターモーターで回転数を細かく制御可能、20~180度の角度を自由に調整できる「左右首振り角度お好み調節」や、左右と上下の組み合わせで部屋全体に風を送る「立体ワイド首振り」が可能。コンパクトで運びやすいのも長所。

 
■体表機種:タワー型扇風機【F-DTT50 】※2015年4月発売
省スペースなタワータイプ。省電力のDCインバーターモーターを搭載した省エネタイプ。温度に合わせて風量を調整する機能や、入り切りタイマーなど、細かな配慮で使いやすい。

【参考サイト】
メーカー製品サイト
お試しレポート「快適と節電を両立した扇風機 東芝 SIENT F-DLP300」




■扇風機のおすすめ・メーカー別INDEX


※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。