長く使えるおすすめ母子手帳ケース

母子手帳は妊娠中から産後子供が小学生にあがるまで長く使います。また、成長を記録している母子手帳は大切な思い出の品でもあります。長く持つ母子手帳を綺麗に保存するためにおすすめなのが専用のケース。母子手帳は何かと使う頻度が高いため、病院の診察券や保険証などを母子手帳ケースに一まとめにしておくと便利です。妊娠して母子手帳をもらったらすぐに母子手帳ケースを買うことをおすすめします。

母子手帳ケースの多くは母子手帳だけではなく通帳やスケジュール帳、パスポートなどを収納するのにも優れているので妊娠中から長く使えます。最近では様々なブランドから母子手帳ケースが出ていますが、こちらでは私がおすすめの母子手帳ケースをご紹介します。

※母子手帳は市町村によってサイズが異なるので、母子手帳ケースを購入する際は必ずサイズを確認してください。

長く使えるシンプルで飽きのこないCUSE BERRYの母子手帳ケース

Cuse Berry母子手帳ケース

この母子手帳ケースには、ヌメ革を使用しています。他の革に比べ、繊維の目が詰まっているので、とても丈夫です。何年経っても飽きがこないのも嬉しいポイント。
価格:Sサイズ1万5540円 Mサイズ1万6590円
画像提:CUSE BERRY 


CUSE BERRY(キューズベリー)は母子手帳ケースをはじめ、スリングや授乳クッションなど育児グッズを中心としたラインアップのブランド。今回ご紹介するのは、CUSE BERRYの革製の母子手帳ケース「モナステイカ」シリーズ。革は使えば使うほど味がでるもので、長く愛用できます。また飽きのこないシンプルなデザインは、母子手帳ケースとして使わなくなった後も、デザインがシンプルなため、いくつになっても違和感なく使えるのでうれしいですね。

「モナシカ」はジャバラタイプの母子手帳ケースで、中身がざっくり見えるので、必要なものをパッと取り出しやすいのが特徴。大きなお財布感覚で使いやすいです。これがあれば、病院の診察券を出すときにもたつく心配はありません!


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