「週刊アスキー」とのコラボ企画!

男性のためのMYチョコ
 

2009年7月掲載の女性が喜ぶレストラン BEST5!に続き、2010年の「週刊アスキー」とのコラボ企画は、「男性のためのMYチョコ BEST5!」。

自分へのご褒美に、バレンタインチョコを買う女性が増える昨今。ならば、男性だって、女性から贈られるのを待っているだけでなく、積極的にMyチョコを調達してもよいのでは!

そんな男性のために、今回は男性の好みをより意識した5つのチョコレートをご紹介! 一般的に、情報に敏感と言われる女性の視点も入っているので、まさに珠玉のラインナップです。まずは、5位から↓↓↓

5位は、今年もはずせない黒トリュフショコラ!

テール・ド・トリュフ 東京
2010年の「黒トリュフのショコラ」

2008年11月28日、六本木ヒルズ・けやき坂にオープンした「テール・ド・トリュフ 東京」。前菜からデザートに至るまで、すべての料理にトリュフが使われる、トリュフ専門フランス料理店です。

こちらでは、書斎をイメージしたダイニングの前に、トリュフを使った商品を販売するブティックを併設。2009年のバレンタインには、一粒贅沢主義の「黒トリュフのショコラ」を販売し、注目の的となりました。

テール・ド・トリュフ 東京テール・ド・トリュフ 東京
テール・ド・トリュフ 東京テール・ド・トリュフ 東京
左から時計まわりに。「テール・ド・トリュフ 東京」外観。黒トリュフ。「テール・ド・トリュフ 東京」ダイニング。2009年に販売された黒トリュフショコラ

それは、高級エキストラビターチョコレート(グアナラ)をベースに、コクのあるミルクチョコレート(ジヴァラ・ラクテ)を加え、トリュフオイルで風味づけした、オリジナルのトリュフ入りチョコレート。

今年も好評に応え、2月1日より、限定100個を販売(3,000円/予約可能/完売次第終了)。ひと粒がひとつの化粧箱に入っているスタイルや、中からうっとりするほど芳醇なガナッシュが出てくるのは同じですが、2010年は金箔のアレンジが、さらにリッチになり、黒トリュフの量も2倍になっています。

シェリー、ポートと並んで、世界三大酒と呼ばれるマディラ・ワインとともに楽しめば、男っぷりもさぞかし上がることでしょう。

テール・ド・トリュフ 東京 公式HP
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次ページでは、4位のバレンタインチョコレートをご紹介します!

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