10月6日から14日まで行われた釜山国際映画祭。10回目を迎えた今年は、世界73カ国から307作品が出品され、62のワールドプレミアが上映されました。
日本からも、鈴木清順監督の「オペレッタ狸御殿」やV6のメンバーが出演しているSABU監督の「ホールドアップダウン」などが出品され、話題を呼びました。中でも、大注目となったのは、「春の雪」の妻夫木聡と「甘い人生」のトークショー!日韓二人のスーパースターの登場に、約300人の報道陣と先着50名で会場に入ったファンが熱い視線を注ぎました。

■インデックス
日韓人気スターの登場に釜山が沸いた!

「イ・ビョンホンの男らしくクールな演技がイイ」
「海外で良い反応を得たとき、韓国映画の変化を感じる」
「役者として生きるということ」
「ファンに見せたくない姿とは…」



妻夫木クンも惚れた!イ・ビョンホンの魅力とは…次ページへ!>>