子育てに役立った育児系マンガBEST10

仕事に子育てに忙しい中で、ちょっとした隙間時間にマンガを愛読している方は多いと思います。中には「実際の子育てに役立った、参考になった」という作品も多く、バイブル的存在として大切にしている方もいらっしゃるほど。

gooランキングが2008年5月に実施したアンケート調査では、「子育てに役立った育児系マンガランキング」が発表されています。さっそくランキング形式で見てみましょう!

第8位 『わたしがママよ』

わたしがママよ
まずは3作品が同率8位にランクイン。『わたしがママよ』は大人気のテレビドラマ『ごくせん』の著者でもある森本梢子さんが自らの育児を赤裸々に描いた作品です。


同じく第8位 『私たちは繁殖している』

私たちは繁殖している
同じく第8位は漫画家、小説家、エッセイストとしても活躍する内田春菊さんの『私たちは繁殖している』。女性にとっての妊娠・出産を独自の視点でユーモラスに描いた作品は1990年代の発表以来、最も読まれ続けている妊産婦マンガの代表的な1冊です。


第8位 『世界でいちばん優しい音楽』

世界でいちばん優しい音楽
同じく同率8位は『世界でいちばん優しい音楽(著:小沢 真理)』。シングルマザーと娘の毎日はちょっぴりハードだけど素敵な発見もいっぱい。昼ドラにもなったハートウォーミングな愛の物語です。


>>次ページでは7~5位を発表!>>