一番最初の抱っこひもは、赤ちゃんを横抱きできるタイプを

赤ちゃんの抱っこひも選び、いろいろな種類があって、悩みますね。

「赤ちゃんが生まれてしばらく経ってから購入しよう」と思っているプレママやプレパパもいるようですが、赤ちゃん出産後、産院から退院するときに、徒歩などの場合には、抱っこひもを使った方が安心です。

赤ちゃんをしっかりホールドして横抱きできるタイプは首が据わるまでの必需品。でも、新生児用に限定して購入すると、使用期間が短く、ちょっともったいないですね。
横抱っこから、縦抱っこ、おんぶにも使える多機能タイプの抱っこひも「マジカルコンパクトファースト」。クリックすると「コンビ」のサイトへ移動します。
横抱っこから、縦抱っこ、おんぶにも使える多機能タイプの抱っこひも「マジカルコンパクトファースト」。クリックすると「コンビ」のサイトへ移動します。

新生児から使える4WAYタイプが人気

そんな時には、首が据わってからも、成長に応じて形を変え、いろんな抱き方ができる多機能タイプの商品を1つ持っていると重宝です。

右の写真の抱っこひも「マジカルコンパクトファースト」は、ママ達に今人気の抱っこひも。首が据わるまでの新生児期は、「ヨコだっこ専用シート」を利用して、赤ちゃんをしっかりホールドして横抱っこ。

首が据わってから12カ月頃までは縦抱っこ。首が据わってから30カ月頃までは、おんぶに利用できます。

しかも縦抱っこは、赤ちゃんの顔が見える対面の抱っこと、赤ちゃんが景色を楽しめる前向き抱っこが可能です。

抱っこ&おんぶが4通りできる「マジカルコンパクトファースト」。クリックすると「コンビ」のサイトへ移動します。
抱っこ&おんぶが4通りできる「マジカルコンパクトファースト」。クリックすると「コンビ」のサイトへ移動します。


コンパクトに収納できるかも要チェック!

抱っこひもは、ベビーカーでのお出かけに、持っていくことも多いので、軽くてコンパクトに収納できるものが、おすすめです。
「マジカルコンパクト」は名前のとおり、「コンパクト」にたためて軽いので、持ち運びにとても便利。収納袋は、抱っこひもとひもでつながっていて、紛失する心配がありません。クリックすると「コンビ」のサイトへ移動します。
「マジカルコンパクト」は名前のとおり、「コンパクト」にたためて軽いので、持ち運びにとても便利。収納袋は、抱っこひもとひもでつながっていて、紛失する心配がありません。クリックすると「コンビ」のサイトへ移動します。


■商品名:ニンナ ナンナ マジカルコンパクトファースト
■色:オリーブブラウン、モカモーブ、ライトブラック
■対象年齢:新生児~30カ月頃
※ここでの「新生児」は体重2.5kg以上かつ在胎週数37週以上の子ども
■価格:¥ 13,230(税込)
カラーは3種類あります。クリックすると「コンビ」のサイトへ移動します。
カラーは3種類あります。クリックすると「コンビ」のサイトへ移動します。


取材協力:コンビ
※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。
※乳幼児の発育には個人差があります。記事内容は全ての乳幼児への有効性を保証するものではありません。気になる徴候が見られる場合は、自己判断せず、必ず医療機関に相談してください。