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グリーンスムージーダイエットでキレイ痩せ!

最近話題の「グリーンスムージー」に注目! グリーンスムージーの効能・特徴を詳しく解説していきながら、効果的な摂取方法やオススメレシピも紹介します。季節の野菜や果物を使って簡単に作れるグリーンスムージで、キレイ痩せを目指しましょう!

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「『グリーンスムージー』ダイエット」の実践方法

『グリーンスムージー』は1日1リットル飲むと効果が実感しやすいといわれています。素材を丸ごと使うので酸化しにくく持ち歩くことも可能なので、会社や外出先へ持っていき、自分のペースで飲んでいくようにしましょう。

例えば、朝食をグリーンスムージーに置き換えたり、間食代わりや夜中にお腹がすいた時に飲むのもオススメです。

また、摂取する際のポイントとして、グリーンスムージーの栄養を最大限摂取するために、できれば単体で飲むようにしましょう(*スムージーを飲む前後に40分~1時間あければ何を食べてもOK.)。

『グリーンスムージー』の作り方

「グリーンスムージー」の新習慣でキレイ痩せを!

「グリーンスムージー」の新習慣でキレイ痩せを!

以下では、ガイドオススメの『グリーンスムージー』のレシピをご紹介しましょう。素材をミキサーやブレンダーに入れたら、30~50秒程度、滑らかになるまで混ぜ合わせます。
*レシピの分量は全て1リットル

「ほうれん草スムージー」
・バナナ 1本
・みかん 4個
・りんご1/2個
・ほうれん草 1/2パック
・水 1カップ

「トロピカル・スムージー」
・パイナップル 1/4個
・グレープフルーツ 2個
・バナナ 1本
・モロヘイヤ 1/2パック
・水 1カップ

*『グリーンスムージー』を作る際の注意点!
にんじん、ビーツ、ブロッコリーの茎、ズッキーニ、カリフラワー、キャベツ、芽キャベツ、ナス、カボチャ、オクラ、さやエンドウ、トウモロコシ、緑豆やその他のでんぷん質の野菜は使わない。でんぷん質の野菜はフルーツとの食べ合わせが悪く、腸内でガスが発生しやすくなります!

『グリーンスムージー』は、旬の葉野菜や果物を使ったり、葉野菜と果物の割合を調整することで、甘さを抑えたりするなど、たくさんのアレンジが可能です。体の中からキレイ痩せを目指す新習慣として、「『グリーンスムージー』ダイエット」はいかがでしょうか。


更新日:2011年09月14日

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