男のこだわりグッズ 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年09月18日 男のこだわりグッズ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位即完売の「限定クルトガ」がついにレギュラー化!世界初“ノックしなくていい”シャープペンの開発秘話
三菱鉛筆の「KURUTOGA DIVE(クルトガ ダイブ)」は、「芯を出した状態で、筆記中に減った分の芯を自動的に出してくれる」世界初の機構を有するシャープペンシルです。そこには、驚くような技術とアイデアが込められていました。そのすごさを、企画と開発担当者のコメントと共に紹介します。
ガイド記事12位直径0.8mmの極細ピンが“耐荷重1kg”という衝撃! 空スペースに好きなものを掛けられる「Pli」の秘密
+dの「Pli(プリ)」は、針金をコの字型に曲げただけのようなピンですが、耐荷重約1kgのウォールフックなのです。石こうボードの壁に0.8mmのピンを刺すだけなので、賃貸住宅でも問題なく使えます。この不思議な製品がどのようにして生まれたのか、アカサキ ヴァンミュィーズの建築家でありデザイナーの赤崎健太さんに伺いました。
ガイド記事13位ジェットストリームの高級ラインが刷新!カジュアルさと上質感がうまく調和した「プライム」の開発秘話
2013年に「ジェットストリーム」の高級ラインとして、ビジネスパーソン向けに発売された「ジェットストリーム プライム」シリーズが久しぶりにリニューアル。時代の変化に合わせて新たにデザインされた新作について、三菱鉛筆の開発メンバーにお話を伺いました。
ガイド記事14位消せるボールペン「フリクション」が大幅リニューアル!インキが濃い!筆記距離も長い!開発経緯に迫る
パイロットの消せるボールペン「フリクションボールノック」は、発売から15年がたった今も売れ続ける大ヒット商品です。その大幅なリニューアルと性能アップ、特にインキの色が濃くなった新しいレフィルと、その威力を発揮するための新しいボールペン「フリクションボールノックゾーン」が登場。その開発経緯をパイロットさんに伺いました。
ガイド記事15位よりかろやか、でも確かに「ジェットストリーム」 発売から18年、油性ボールペンの革命児が新たな進化
発売から18年、今や低粘度油性ボールペンのスタンダードになった三菱鉛筆の「ジェットストリーム」。そのジェットストリームに新しいインク「ジェットストリーム ライトタッチインク」が登場。これまでの歴史と新製品の威力について、開発スタッフに聞きました。
ガイド記事16位「高級ボールペンとはこういうものだったのか」5万9400円、ゼブラの「HAMON」を手にしてハッとしたワケ
ゼブラから登場した高級ボールペン「HAMON」は、その価格(税込5万9400円)で話題になりましたが、手にしてみると、その価格に十分納得できるものでした。どのようにして、まだ誰も作ったことがなかった「実用品としての高級ボールペン」を成立させたのか、開発責任者に伺いました。
ガイド記事17位時間軸より「やるべき事」で管理する手帳
今年も沢山の手帳が登場していますが、ハイタイドが去年から発売している手帳は、中でも異彩を放っています。時間軸での管理ではなく、ToDoリストを中心にした「やること」での管理ができる手帳です。
手帳・ノートガイド記事18位カードケースのメンズおすすめ5選!用途別で使いやすい商品
その用途も種類も幅が広すぎて決定版が存在しないのがカードケースです。ただ、気になって使ってみて便利なのは、どれも用途を絞った個性的なタイプ。最近の使いやすいカードケースベスト5を紹介します。
鞄・財布・名刺入れ・キーケースガイド記事19位万年筆を軽快に携帯するための最高のペンシース
保護することを念頭に置くあまり、どうしても大きくなってしまう万年筆用のペンケース。その常識をアイディアと卓抜した技術で破った、極限までコンパクトな万年筆用のペンシースがあります。万年筆2本を保護しつつ、胸ポケットに忍ばせる事が可能な革のペンシースを使ってみました。
文房具・小道具ガイド記事20位究極のメモ環境!ジョッター「メモッタラプラス」
メモ文具の「ジョッター」を紙で作り、カードケースを一体化した「メモッタラプラス」というアイテムの紹介です。今一つ、「これ」というものに巡りあえず、メモ帳と革ケースの組み合わせを使っていたガイド納富が、それらを超える、持ち歩き用のメモ環境に出会いました。
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