男のこだわりグッズ 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年07月20日 男のこだわりグッズ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位直径0.8mmの極細ピンが“耐荷重1kg”という衝撃! 空スペースに好きなものを掛けられる「Pli」の秘密
+dの「Pli(プリ)」は、針金をコの字型に曲げただけのようなピンですが、耐荷重約1kgのウォールフックなのです。石こうボードの壁に0.8mmのピンを刺すだけなので、賃貸住宅でも問題なく使えます。この不思議な製品がどのようにして生まれたのか、アカサキ ヴァンミュィーズの建築家でありデザイナーの赤崎健太さんに伺いました。
ガイド記事12位世界中のバリスタが夢中! セラミックコーヒーフィルターの欠点を見事に解消した「セラポッタ」の秘密
紙要らずのドリッパーは近年注目されていますが、一方で、メンテナンスの面倒さや目詰まりは気になるところ。アッシュコンセプトの「セラポッタ」は、そのあたりの問題を解消する手だて込みで、世界に向けてセラミックコーヒーフィルターの魅力を発信している製品です。
ガイド記事13位長いライター生活の中で考えたプロ用取材ツール
取材などで使うノートと筆記具をシンプルに持ち歩きたい、という動機から生まれたミニマムなノートケース。ガイド納富がプロのライターとしての経験と、モノの見巧者としてのグッズへの愛で考案した、プロのライターや編集者に向けた、立ったままでの筆記にも対応したツールです。
モノを持ち運ぶ・整理ガイド記事14位「社員はいません」中川政七商店が仕入れから店舗運営までの全てを“学生18人”だけに任せた理由
TOKYO TORCH敷地内のビルにオープンした「アナザー・ジャパン」は、18人の学生が仕入れから店舗運営、プロモーション、接客販売まで全てを行う「出身地域の商品を自らセレクトし、自ら販売する」ショップです。そのプロジェクトの全貌を、発起人である中川政七商店さんと、アナザー・ジャパンで九州チームを担当している大学生の山口晴さんに伺いました。
ガイド記事15位1000円のペンが3万円に大化け?レアだけど、特に貴重ではない…でも持っているとうれしい「筆記具5選」
お宝と言うほどでもないけれど、レアではあるし、もはや生産は終わっている筆記具の中から、筆者が所有している面白い鉛筆とボールペンを紹介します。レアだけど、特に貴重ではない、でも持っているとちょっとうれしい、そんな微妙な世界をご案内。
ガイド記事16位異例の大ヒット!「短くて太いペンは売れない」定説を覆す、三菱鉛筆「ユニボール ワン P」の秘密とは
三菱鉛筆の「ユニボール ワン P」は、これまで売れないとされてきた、“短くて太い”、“丸っこい軸”のボールペンながら、発売開始直後から大人気となりました。その魅力がどのように生まれたのか、商品開発の担当者にお話を伺いました。書きやすさと上質感に、かわいらしさをプラスした筆記具についての物語です。
ガイド記事17位空スペースを“磁石×ホッチキス”で有効活用する新発想! コクヨ「壁につけるマグネット」の開発秘話
コクヨの「壁につけるマグネット」は、空いている壁を簡単にマグネットボードにしてしまうアイテムです。しかも、壁にスチール板を直接貼り付けない工夫がされていて、壁を傷つけにくいのです。気軽に楽しく、世間的に言うところの「壁活」が楽しめるアイデアの秘密を、コクヨの開発担当スタッフに伺いました。
ガイド記事18位よりかろやか、でも確かに「ジェットストリーム」 発売から18年、油性ボールペンの革命児が新たな進化
発売から18年、今や低粘度油性ボールペンのスタンダードになった三菱鉛筆の「ジェットストリーム」。そのジェットストリームに新しいインク「ジェットストリーム ライトタッチインク」が登場。これまでの歴史と新製品の威力について、開発スタッフに聞きました。
ガイド記事19位透明で薄くて強粘着!だけど扱いにくい…「OPPテープ」の不便を解決した“専用カッター”の開発秘話
梱包などに使うOPPテープは、透明で薄くて粘着力が強いのでとても重宝しますが、テープの端を見つけてそれを剥がすのが大変だったり、裂けやすかったりして、なかなか扱いにくいテープでもあります。その不便を一挙に解決したのが、ミドリの「OPPテープカッター」。その開発の苦労を伺いました。
ガイド記事20位今人気の高級路線とはまた違う。ぺんてるが60周年記念モデルに託した「製図用シャープペン」への思い
ぺんてるの製図用シャープペンシルは、今年で発売60周年を迎えます。それを記念して3つの記念モデルと、3本セットに製図用シャープペンシルの年表を付けた特別パッケージが発売されました。この機会に歴史を振り返ることで、記念モデルの魅力を深掘ります。
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