人生を豊かにする旅ならおまかせ。旅育からクルーズまで専門的に解説
旅行ジャーナリスト。「旅で元気になる」をテーマに活動。親子で47都道府県を踏破し旅育メソッドを提唱。著書に「旅育BOOK(日本実業出版社)」。クルーズコンサルタント、総合旅行業務取扱管理者。大人旅、ひとり旅も得意!
プリンセス・クルーズ、2027年は2隻で日本発着。8日間10万3000円から乗船できる割引も!
2027年、プリンセス・クルーズは「ダイヤモンド・プリンセス」と「サファイア・プリンセス」の2隻体制で41航海の日本発着クルーズを実施します。8日間のコースが10万3000円から乗船可能の割引も実施! ※画像:プリンセス・クルーズ提供
【例あり】海外への郵便、宛名や住所の書き方は? 日本からの送り方(エアメール・国際郵便)
国際郵便、いざ出そうと思うと「宛名や住所はどう書く?」と悩む方も多いのでは? 実は3つのポイントを押さえれば、とっても簡単。しかも海外への航空便(エアメール)は、はがきなら全世界100円でOKです。気軽にチャレンジを! ※画像:PIXTA
【社長に聞く】12万人が体験! ジャパネットクルーズの“感動の船旅”。その秘訣と展望は?
2018年、本格的にクルーズに参入した家電通販大手のジャパネット。躍進を続けるクルーズの事業へのこだわりや思い、今後の展望を、ジャパネットツーリズム代表取締役社長の茨木智設氏に聞いた。(聞き手:クルーズコンサルタント村田和子、撮影同)
【初航海へ!】新造客船「飛鳥Ⅲ」の気になる船内は? 最上級の船をクルーズコンサルタントがリポート
7月20日に初航海へ出発した「飛鳥Ⅲ」。郵船クルーズの34年ぶりの新造船とあって、就航に先立ち行われた命名式も注目を集めました。最上級のクルーズ船の船内を、見学会に参加したクルーズコンサルタントがリポートします。(画像:筆者撮影)
お得に賢く巡る! 旅育のプロが「大阪・関西万博」のおすすめパビリオン&過ごし方を徹底解説
大阪・関西万博の8割以上のパビリオンを巡った旅育コンサルタントの筆者が、「旅育」の視点から特に推奨するパビリオンや、事前予約なしでも楽しめるスポットを厳選してご紹介します。お得なチケット情報も!(画像:筆者撮影)
北欧スタイルの客船「バイキング・エデン」の日本発着クルーズ。大人限定の特別な船旅をレポート
2025~2026年に日本発着を実施する北欧スタイルの客船「バイキング・エデン」。北欧のナチュラルな空間美で食やアートを満喫でき、日本語OKで快適に船旅が楽しめると評判です。 18歳以上限定の大人の船旅をレポートします。※画像:村田和子撮影
専門家が解説!ジャパネットの特別な船旅~バイキング・エデンのチャータークルーズ、驚きの中身とは?
昨春からラグジュアリー客船のチャーターを開始したジャパネット。2025年は北欧スタイルの「バイキング・エデン」を全船チャーター、2026年春には同船で3航海を実施します。ジャパネットならではの船旅の魅力を専門家が解説! ※画像:村田和子撮影
QEから14年ぶりのキュナードの新客船「クイーン・アン」。就航から1年、気になる船内をリポート!
クルーズ船に英国女王の名を冠することが許された唯一の船会社、キュナード。昨春就航した「クイーン・アン」は、伝統を継承しつつ、時代のニーズにあわせたデザインや施設が魅力。英・サウサンプトンを母港にショートクルーズも。 ※画像:キュナード提供
新しくなった「クイーン・エリザベス」で、一生に一度は行きたい絶景アラスカクルーズへ
2025年春にリニューアルした客船「クイーン・エリザベス」。船内見学へ参加し、リニューアル後の船内やシアターを見てきました。洗練さに磨きがかった人気客船の模様をリポートします。 ※画像:筆者撮影
【歩かない万博】80代両親と検証!大阪・関西万博を疲れず楽しむ、シニア向け3カ条
EXPO'70の記憶があるシニア世代は、大阪・関西万博への興味・関心が高い一方で、「混雑や歩くのが心配」「体力に自信がない」といった理由でためらう方も多くいらっしゃいます。そこで今回は、高齢のシニア世代のために「歩かない万博」を計画。その3カ条を紹介します。
その道のプロ・専門家約900人
起用ガイドが決まっていない方はこちら