
決算説明資料を会社の武器にする
1979年生まれ、中央大学文学部卒業。新光証券(現みずほ証券)やシティバンク、投資助言会社などでアナリスト業務やコンプライアンス業務を経験したのち、暗号資産交換業者や証券会社の取締役に従事。2026年よりIRコンサルティングを手掛けるU's企画に参画。
ゆうちょ銀行・郵便局の売れ筋「毎月分配型」3ファンドをプロが分析
毎月分配型の投資信託は「定期的にお金が受け取れる」として人気があります。一方、基準価額が下がっている商品も多く、その仕組みを正しく理解することが大切です。今回は純資産総額の大きい代表的な3本をもとに、その特徴と注意点を解説します。※サムネイル画像:PIXTA
ゆうちょ銀行・郵便局で買える、実力派の3ファンドをプロが厳選
投資信託を選ぶとき「人気があるか」だけでなく「長く運用してどれだけ増えたか」を見ることも大切です。今回はゆうちょ銀行のランキングの中から、設定来で高いパフォーマンスを残してきた3本を厳選。初心者にも分かりやすく特徴と今後の見方を解説します。※サムネイル画像:PIXTA
物価高に負けない!スーパーで使える食費節約の株主優待・3選
食品や日用品の値上げが続く中、家計への負担は年々大きくなっています。そんな中、スーパーで使える株主優待に注目です。日常の買い物に直接使えるため、節約効果を実感しやすいのが特徴です。今回は、生活に密着した優待株を厳選して紹介します。※サムネイル画像:PIXTA
新生活の出費を抑える!家電や生活用品に使える株主優待銘柄・3選
4月は引っ越しや新生活のスタートで出費が増えやすい時期です。特に家電や生活用品の購入は大きな負担になります。そんな中、家電量販店の株主優待を活用すれば、こうした出費を抑えることが可能です。今回は、新生活と相性のよい優待株を紹介します。※サムネイル画像:PIXTA
ゆうちょ銀行・郵便局で買える投資信託、プロのおすすめは?注目の「つみたて型ファンド」3選
相場の先行きが読みにくい今こそ「つみたて型ファンド」に注目です。毎月コツコツ投資することでリスクを抑えながら資産形成を目指せるのが特徴。本記事では、ゆうちょ銀行の売れ筋商品の中から、初心者でも始めやすい3つのファンドを紹介します。※サムネイル画像:PIXTA
初心者でも使いやすい!ランチ代を節約できる株主優待株・3選
物価上昇で外食費の負担が増えるなか、株主優待で食費を抑える動きが広がっています。特に外食系の優待は使いやすく、日常生活での節約効果を実感しやすいのが魅力です。今回は、初心者でも使いやすい人気の外食優待株を紹介します。※サムネイル画像:PIXTA
コーヒー代が浮く!日常で使えるカフェの株主優待・3選
コーヒーや軽食など、日常的に利用するカフェ代も積み重なると大きな支出になります。株主優待を活用すれば、こうした日常コストを抑えつつ、生活の満足度も高めることができます。今回は、日常使いしやすいカフェ・飲食系優待株を紹介します。※サムネイル画像:PIXTA
株安でも注目!初心者が長く持ちたい株主優待3選【3月27日・権利付き最終日に注目】
3月権利取りは株主優待や配当に関連した銘柄数が最も多いことから、初心者にとって絶好のスタート時期です。知名度が高く、使いやすく、安定性のある銘柄を選ぶことで失敗リスクを抑えられます。「これだけ買えばOK」と言える優待株を厳選して紹介します。※サムネイル画像:PIXTA
株安でも狙いたい!長く持つほど得する株主優待銘柄・3選【3月27日・権利付き最終日に注目】
短期売買ではなく「持ち続ける」ことで得をする株主優待に注目。保有期間に応じて優待がグレードアップする長期優遇制度を活用すれば、配当とあわせて安定したリターンを狙えます。初心者でも始めやすい銘柄を厳選しました。※サムネイル画像:PIXTA
4月1日、2000品目以上が値上げへ!物価高でも強い「日用品株」3銘柄に注目
4月1日、食品・日用品・交通費など生活に密着したさまざまなモノの値段が上がります。こうしたなか「値上げしても買ってもらえる」ブランド力の強い企業に注目が集まっています。物価高の波に乗って業績改善が期待できる企業3社をご紹介します。※サムネイル画像:PIXTA
その道のプロ・専門家約900人
起用ガイドが決まっていない方はこちら