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金融機関勤務を経てFP資格を取得。 各種相談業務やセミナー講師、執筆活動などをおこなっています。 どの金融機関にも属さない独立系FPです。
元銀行員は見た! 老後破産しないための定期預金の使い方
老後を迎えたときに破産してしまうと、リカバリーできる能力やチャンスは現役時代よりも極端に少なくなります。そうなれば、厳しい状況のまま人生の後半を過ごさなければならないかもしれません。今回は、そのような事態を防ぐための「定期預金の使い方」について考えてみましょう。※サムネイル画像:PIXTA
元銀行員は見た! 老後破産しないための「個人向け国債」の使い方
元本保証の金融商品として人気を集めているのが「個人向け国債」です。老後の資産運用にも向いている商品ですが、どのように活用すれば安心につながるのでしょうか。※サムネイル画像:PIXTA
元銀行員は見た! 定年後に「預け先選び」で失敗しやすいケース
定年を迎えると、さまざまな金融機関から「預金を預け入れてほしい」という案内が届くことがあります。どこに預ければよいのか迷う人は多いようです。今回は、定年後に預け先選びで失敗しやすいケースと、失敗を避けるためにどうすればよいのか、元銀行員の筆者が考えてみました。※サムネイル画像:PIXTA
元銀行員は見た!なぜインフレ不安は老後破産と孤独を招くのか
「老後破産」という言葉を聞くと、将来が不安になるという人は少なくありません。さらに「孤独」という言葉が加わると、恐怖にさえ感じる人もいるのだとか。今回は、物価高やインフレ不安によって「老後破産」と「孤独」を同時に招いてしまう理由がどこにあるのか、元銀行員の筆者と一緒に考えてみましょう。※サムネイル画像:PIXTA
元銀行員は見た!老後破産を防ぐ「まとまったお金」の置き場所
老後破産を防ぐためには、老後資金を「いかに増やすか」だけでなく、いかに守り抜くかもポイントになります。老後は退職金などで、まとまった資産を保有する人も多いものです。では、ある程度まとまったお金はどこに置き、どのように管理するとよいのでしょうか。元銀行員の筆者が解説します。※サムネイル画像:PIXTA
物価高でも続けられる!老後の「低コストな居場所」の見つけ方
モノの価格が上がったことにより、生活費の捻出が厳しくなっている家計は少なくありません。とくに収入が限られている老後では、その影響は計り知れません。今回は、できるだけ低コストで居られる場所はどこかについて考えてみたいと思います。※サムネイル画像: PIXTA
老後破産を防ぐために、削ってはいけないお金って何?
誰もが避けたいと望んでいるのが「老後破産」です。老後にはさまざまな生活コストがかかってくるため、節約生活を送る人は多いでしょう。とはいえ、何もかも節約すればよいというものではありません。※サムネイル画像:PIXTA
貯蓄1億円を目標にする人が見直したい生活習慣
貯蓄額1億円を目指すといっても、1億円は簡単に貯められる金額ではありません。本格的に1億円を目指すときには、どのようなことを心がけていけばよいのでしょうか。今回は生活習慣に絞って考えてみましょう。※サムネイル画像: PIXTA
元銀行員は知っている! 1億円貯まる人の見た目の特徴
「いったい1億円を貯めた人ってどんな人なんだろう?」と気になったことはありませんか? 実はこの手の質問を、私は何度か受けたことがあります。私がお会いしたことのある、1億円以上を保有している人はどのような人だったのか。今回は「見た目」という観点からお話ししますね。※サムネイル画像: PIXTA
2週間で満期になる定期預金、どう使ったらいい? 金利上昇局面の活用法
銀行に預け入れるとき、気になるのは「金利がどのようになっているか」という点です。銀行の金利は自由化されているため、銀行ごとに金利は異なります。金利の上昇で注目を集めている「2週間定期預金」は、どのように使うとよいのでしょうか。※サムネイル画像: PIXTA
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