MINI
ミニ
40年以上愛され続けてきたクラシックミニ。そのエッセンスを引き継ぎつつ、現代のニーズに応える人気ブランドです。
記事一覧
クロスオーバーこそ“家族で使える”MINI
ガイド記事
西川 淳実用面で好きというだけでは買えなかったミニを、より高い実用性によって購入へのハードルを低くした人気モデルが、さらに大きく使いやすくモデルチェンジしました。プラグイン・ハイブリッドとディーゼルを用意、今回は売れセンのFF×ディーゼルを試してみました。

クラブマンで憧れのMINIを実用的に楽しむ
ガイド記事
西川 淳ミニのエステートモデルとなるのがクラブマン。ユニークな旧型から、大きくより実用的に進化しています。ファミリー内での位置付けは“若いファミリー世代のための実用ミニ”というところでしょうか。家族や友人と楽しむドライブに最適の一台です。

MINI3ドア/5ドアに搭載されるディーゼルの完成度
ガイド記事
塚田 勝弘MINIシリーズにMINIクロスオーバーから導入されたクリーンディーゼルエンジンは、クラブマンや3ドア/5ドアを含めて2016年4月時点で10モデルを数えるまでになった。とくに、ベーシックなMINI3ドア/5ドアに設定されることでMINIシリーズの活性化が図られることは必至だろう。

MINIコンバーチブルは新型も”ゴーカートライク”
ガイド記事
西川 淳順調に派生モデルを増やす“小さな高級車”、MINIにプレミアムコンパクトの新たなスタンダードを築くコンバーチブルが登場。 “これぞMINI”な走りの新型を、ロサンゼルスの風光明媚なドライブルートで試乗してきました。

新型ミニJCW試乗「21世紀型ファントゥドライブ」
ガイド記事
西川 淳”高性能ブランド”としての地位を確立したミニのJCW(ジョン・クーパー・ワークス)。第3世代のミニに登場した新型は、上質な乗り味をもちつつ高性能モデルとしての完成度をさらに高めた。その最新ファントゥドライブ、絶対性能は満足いくものだが……。

走り、使い勝手ともに大きく進化した新型MINI
ガイド記事
塚田 勝弘クーパー、クーパーSのみだった新型MINIに、エントリー仕様のONE(ワン)も加わり3グレード構成が整った。燃費を向上させながらパワーアップを果たし、走りの質感も高まるなど、新型にふさわしい実力の持ち主だ。

“ハツラツ”ミニ、大きくなってもらしさそのまま
ガイド記事
西川 淳サイズを拡大しつつデザインはキープコンセプトで、3世代目に進化したミニ。“ハツラツさ”こそ根源的な魅力、ドライビングファンは大きく進化しています。

その走りはラグジュアリィGT、ミニJCWクロスオーバー
ガイド記事
西川 淳人気のクロスオーバーにミニの高性能バージョン、ジョン・クーパー・ワークス(JCW)がついに登場。ドイツで一足先に試して来ました。“でっかいミニなんて要らない! ”、と言って憚らなかった筆者もおおいに感動したライドフィールとは。

これぞ“ニュー”ミニ! 6番目の弟分、ロードスター
ガイド記事
西川 淳ブランド6番目のモデルとして登場した、クーペベースの2シーターオープンモデル。2009年にコンセプトカーが登場した時からファンの“頭のガレーヂ”に入っていただろう。そんなロードスターにポルトガルで試乗してきました。

フラットライド感も納得のデザイン、ミニクーペ
ガイド記事
西川 淳チョップドルーフクーペのようなシルエットとノッチ付きのハッチゲートをもつ、ファッショナブルな2シータークーペ。スペシャルな存在、ミニのさらにまたスペシャルなモデルだ。板の上に載っかって動くフラットライド感覚が何ともミニらしい、ゴーカート風ライドフィールがみごとに復活した。
