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  1. Windows コンポーネントの追加
  2. FAXサービスの追加
  3. FAX コンソールを起動

最近はメールでの連絡が多くなって、FAXの出番はかなり少なくなってきました。しかし、見積書の提出、レイアウトの説明などFAXならではの使い方もまだまだあります。

Windows XPの標準設定ではFAX機能は導入されていませんが、以下の操作をするとFAXを利用できるようになります。ただし、FAXを利用するためにはモデムと電話回線が必要です。

まず、[コントロール パネル]を開きます。[コントロール パネル]がカテゴリ表示に設定されている場合は[プログラムの追加と削除]カテゴリをクリックします。

[プログラムの追加と削除]カテゴリをクリックすると、次のダイアログボックスが表示されますので、[Windows コンポーネントの追加と削除]をクリックします。

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