2026年1月は、融合と分裂の流れへ
似た者同士が引き合い、1つになっていく流れが起こる一方で、合わないものは、もう形を保つことが難しくなって、壊れて離れていきます。金運もまとまっていく人がいる一方で、物入りが続く人も現れるでしょう。同じ傾向が続きやすいので、貯める、動かすことに意識を向けてみて。
誕生日別! あなたの「基本キャラ」
【1、10、19、28日生まれ】金に糸目はつけないタイプ。使うときは、思い切りよくいく。たまのぜいたくが好き。
【2、11、20、29日生まれ】
コツコツ貯蓄タイプ。ある程度、手元にないと落ち着かない。お金の話は秘密主義。
【3、12、21、30日生まれ】
宵越しの銭はもたないタイプ。稼いだら稼いだ分だけ使い切る傾向がありそう。
【4、13、22、31日生まれ】
先立つものは金タイプ。金銭感覚はリアルで、シビア。リターンのない出費はしない。
【5、14、23日生まれ】
金が金を儲けるタイプ。投資のセンスあり。金銭感覚バッチリ、アンテナも良好。
【6、15、24日生まれ】
大盤振る舞いタイプ。お金が入ったら、パーッと使う。自分へのご褒美も買いがち。
【7、16、25日生まれ】
金は天下の回りものタイプ。あればあるなりに、なければないなりに過ごせるタイプ。
【8、17、26日生まれ】
チリも積もれば山となるタイプ。お金に対して無頓着で、なりゆきに任せやすい。
【9、18、27日生まれ】
一獲千金タイプ。儲けることに貪欲。稼ぐスイッチが入ると、収入アップが無限大。
2026年1月の金運
【1、10、19、28日生まれ】<ぜいたくと大赤字>
お正月は、大豪遊。その反動で、休み明けからは爪に火を灯すような暮らしになりそう。気が大きくなったときに、「月末の自分のための募金」を先にするといいかも。使っていないお財布などに、近未来への寄付を集めて。
【2、11、20、29日生まれ】
<質素倹約>
ムダ遣いアレルギーが起こって、「使わない」スイッチが入ります。手持ちのお金は残るものの、義理や人付き合いを欠いて、評判を落とすかも。お正月用の特別予算を組んで、人との交流を盛りあげ、お金を循環させて。
【3、12、21、30日生まれ】
<運用>
冴(さ)えています。お金を上手に回していけそう。値上がりする銘柄がピンときたり、いい運用法を思いついたりするでしょう。人に投資をするのもよさそう。クラウドファンディングやスポンサーになるなど、青田買いを。
【4、13、22、31日生まれ】
<体験>
生きたお金の使い方ができそう。これまでやったことがないことに、予算を取ってみましょう。ワンデーレッスンや体験教室などで、この先も楽しめるテーマが見つかるかも。旅行やレジャー費も、いつもよりも多めに。
【5、14、23日生まれ】
<クールダウン>
気付いたら、お財布がカラになってしまうかも。ほぼ直感で、衝動的にいろいろ買ってしまうせいです。期間限定、ココだけ、特選などの売り言葉に弱くなっています。1年後、本当に使うかどうか、シビアに判断を。
【6、15、24日生まれ】
<思い出作り>
いいお金の使い方ができそう。ただ、いくら素晴らしい体験だとしても、二度、三度と続いてしまうと、印象が薄れます。ここ一番を決めて、そこには、惜しみなく。それ以外は、予算内に収めてメリハリをつけて。
【7、16、25日生まれ】
<種まき>
お金を増やすために、準備をしましょう。仕事の面接を受けたり、副業を考えたりすると、堅実に稼ぐルートを確保できるでしょう。また、貯めるための口座を開くのもオススメ。金運を大きく育てるチャンス。
【8、17、26日生まれ】
<サプライズ>
お年玉やお祝いなどで、どんどんお金が出ていきそう。人の幸運、喜びは、素直に応援して、惜しみなく手放しましょう。次は、あなたの番で、失った以上に入ってくるはず。クジ運はアップ。懸賞、宝くじで運試しを。
【9、18、27日生まれ】
<備え>
用心深くなり、今後のことが気になるでしょう。何かあったときのための貯金を始めたり、貯蓄型の保険をチェックしてみたりすると、ニーズに合ったお金の使い方が見つかるはず。1月2、11、20、29日は、散財に気を付けて。








